水溜りボンド・トミーも謝罪「弁解の余地もございません」文春砲受け
6月24日、“文春砲”を受け「水溜りボンド」(登録者数415万人)のトミーが謝罪しました。
緊急事態宣言下のパーティーに水溜りボンドらが参加
31人のYouTuberが集まり、深夜にパーティーを開いていたとの文春オンラインの報道を受け、「あやなん」(登録者数237万人)や「コムドット」(同206万人)など、多数のYouTuberが謝罪する事態となっています。
関連記事
・緊急事態宣言下 あやなん、水溜りボンド、コムドットらYouTuber31人が深夜にどんちゃん騒ぎ
・文春砲受け、あやなんが謝罪 「緊急事態宣言下で自覚ない行動だった」
・文春砲受け、コムドットが動画投稿自粛 毎日投稿終了か
・UUUM、所属クリエイターの「不適切な行動」を謝罪 文春砲受け
「弁解の余地もございません」と謝罪
24日夜、水溜りボンドのトミーもツイッターを通じて謝罪文を投稿。トミーは、
深夜までカラオケや飲酒をするなど、不適切な行動であったことを深く反省しております。
クリエイターとしての自覚の低さや甘さが招いたことです。
と謝罪。
自分が年長者として「後輩達の見本になるべき」だったとして「弁解の余地もございません」と述べたほか、相方のカンタに対しても「申し訳ない気持ちでいっぱいです」とコメントしています。
— トミー(水溜りボンド) (@miztamari_nikki) June 24, 2021
相方のトミーは、このツイートに「この度は誠に申し訳ございません。これからについては相方と事務所と話し合っていきます。」と返信を送っています。
ファンから落胆の声が多数
トミーのツイートには、ファンと見られるユーザーから
ちゃんとせえよ、、みんなトミーが大好きなんだからさ、、、
クリエイターとして、とかじゃなく人としての問題であると思いました。
トミーはもっとちゃんとした人だと思ってたから悲しい。
あの中に水ボンの名前があったのが1番ショックでした。
といった落胆の声が多数寄せられています。
今回のパーティーに参加したYouTuberの中には、ほとんど批判を受けていないYouTuberがいる一方で、トミーには批判が目立っています。
“YouTube界のNHK”の異名をとる水溜りボンドだけに、ショックを受けたファンが多いようです。
関連記事
・水溜りボンド、アバンティーズの前で溺れたふりをして物議「無神経すぎる」
・水溜りボンド・トミーが丸坊主に。 ファンの指摘受け止め「悲しませてしまって本当にごめんなさい」









