うまさきせつこのボディコントロール

うまさきせつこのボディコントロール

再生回数の多い動画(12/21 23:14)

  • 肩甲骨をはがす2

    肩甲骨をはがす2

    うまさきせつこのボディコントロール。この動画は2013年に公開し、100万人以上の方にご覧いただきましたが、それから6年、今はただ肩甲骨をはがして固まった体が楽になるだけでなく、最小限のインナーの力で使い、背骨や股関節まで連動し、四肢も無理なく滑らかな運動につながるように使っています。新しい動画「体の中心から肩甲骨はがし、体幹の底までつなげる」   • 体の中心から肩甲骨はがし、体幹の底までつな

  • 肩甲骨はがしができないとき2

    肩甲骨はがしができないとき2

    うまさきせつこのボディコントロール。肩甲骨はがしがうまくできないのは、楽に動いてくれる状態で動かしていないことに原因があります。肩甲骨自体をギリギリ動かすときつかったり、背筋がつったり、全く動く気配がなかったり・・・そんな時には、じっくりゆったり、自分の体を観察し、感じながらやってみましょう。この動画の補足記事はマイベストプロ神戸のうまさきせつこコラムで。「うまさきせつこのボディコントロー

  • 股関節、膝、腿 痛くないように使いましょう!(1分動画)

    股関節、膝、腿 痛くないように使いましょう!(1分動画)

    うまさきせつこのボディコントロール。痛みがあってもなくても股関節や膝、腿に負荷がかからない、本来の位置感覚と方向や使い方を覚えることができると、痛みがある人は痛い思いをせずに楽な状態で過ごすことができ、痛みがない人はパフォーマンスが上がります。他人が見た目にわかるほどの大きな怪我でなければ、できることはあります。できるだけ痛まないように体をコントロールすることができることを自分自身が経験してい

  • テレビを見ながら下腿O脚改善

    テレビを見ながら下腿O脚改善

    うまさきせつこのボディコントロール。脚の歪みは股関節から。坐骨~土踏まずまでつなげて無理なく改善のための意識付けをしていきましょう。この動画の補足記事はマイベストプロ神戸うまさきせつこコラムで↓「うまさきせつこのボディコントロール」の詳細は「うまさきせつこ」で検索。マイベス­­トプロ神戸 H.P http://www.umasakimodernballet.jp/

  • 肩の痛い人の肩甲骨ストレッチ

    肩の痛い人の肩甲骨ストレッチ

    うまさきせつこのボディコントロール。こちらの動画は2016年11月27日に公開したものです。ここから約3年が経過し、今ではこの同じストレッチを更に負荷が少なく、肩甲骨の可動域が上がり、無理なく滑らかに動かすために、インナーの最小限の力で使っています。新たに公開した動画もご覧ください。「インナーの最小限の力で肩甲骨ストレッチ」   • インナーの最小限の力で肩甲骨ストレッチ  (以下は2

  • 前後開脚がきつい人のために5

    前後開脚がきつい人のために5

    うまさきせつこのボディコントロール。数回に渡って、骨盤を後ろに引きながら、骨盤と坐骨をセンターで分ける前後開脚を説明してきましたが、勘違いしやすいことを動画にしてみました。一生懸命やってみたのに、うまくいかないとしたら、この勘違いかも知れません。「うまさきせつこのボディコントロール」の詳細は「うまさきせつこ」で検索。マイベストプロ神戸 H.P

  • 肩甲骨をはがす3

    肩甲骨をはがす3

    うまさきせつこのボディコントロール。「肩甲骨をはがす」「肩甲骨をはがす2」で、ご紹介したやりかたでは、ちょっときついという方に。「うまさきせつこのボディコントロール」の詳細は「うまさきせつこ」で検索。マイベストプロ神戸       うまさきせつこモダンバレエ研究所HP http://www.modernballet.jp/

  • 肩甲骨はがしで、脇のはみ肉バイバイ!

    肩甲骨はがしで、脇のはみ肉バイバイ!

    うまさきせつこのボディコントロール。肩甲骨はがしがうまくできない時、前肩や肩を上げたままでしたり、肩甲骨そのものを動かそうとすると痛いです。脇を引っ張れる状態で動かすことができると、脇のはみ肉にも効果もあります。この動画の補足記事はマイベストプロ神戸のうまさきせつこコラムで。「うまさきせつこのボディコントロール」の詳細は「うまさきせつこ」で検索。マイベストプロ神戸 H.P http

  • 壁を使って肩甲骨はがし

    壁を使って肩甲骨はがし

    うまさきせつこのボディコントロール。この肩甲骨はがしで感覚を知る方法は、私でなく動画で見本を見せてくれているこの方が試行錯誤しながら考えてくれたものです。腕立て伏せでなく、脇を引き込み肩甲骨の状態を変えることで、腕は壁に向かって力を出しているのでなく腕の伸びている方向に送り出しています。体の裏側の感覚を覚えていくにも有効です。この動画の補足記事はマイベストプロ神戸うまさきせつこコラムで

  • 骨盤を開かずに前後開脚

    骨盤を開かずに前後開脚

    うまさきせつこのボディコントロール。前後開脚についての動画をたくさん出していますが、股関節と脚を分け、骨盤の幅の中からはみ出さないように脚を送り出していく意識付けをしながらしてみました。脚だけに意識が行きがちですが、背骨がしっかり伸びてくれないと骨盤ごと脚を使われることになり、骨盤が開いた前後開脚になってしまいます。床に脚を押しつけず、伸びやかに送り出すためには、できる限り骨盤を開かずに前後