シバターの救いたいシリーズ新作ー買春不祥事のバスケ男子代表を救う
これまで大きな不祥事があると、それをネタに「○○を救いたい」という動画をアップしてきた「シバター」(登録者数84万人)。
買春したバスケ男子代表に呼びかけ
アジア大会開催中に買春したバスケ男子代表の不祥事を受け、新作がアップされました。
「救いたい」シリーズは、美しい景色と内容のミスマッチングや、「救いたい」と言いながら誰も救えていないなど、ツッコミどころが際立つ定番シリーズで一部で人気を博しているとか。
今回の「ジャカルタで買春したバスケ男子代表を救いたい」はホテルの一室でTシャツ姿という、これまでよりひねりのない内容。準備の時間がなかったのかもしれません。
「何違う玉使ってんだよ」「遊びたくなる気持ちはわかる」などと言いつつ、
最終的にはパチスロと打たないかと呼びかけます。
過去の作品は
「瀬戸弘司を救いたい ― 2018年夏」
動画投稿を休んでいる「瀬戸弘司」(登録者数146万人)に海辺の美しい景色の中、パチスロ打たないかと提案します。
(瀬戸弘司は証券会社とのコラボ企画に取り掛かっていたようです)
TOKIOの山口達也に「やるにしてもJKの口にZIPしなきゃ」と言いながらパチスロを打たないかと提案。
「三股?はじめしゃちょー、木下ゆうか、みんなを救いたい」の230万回となっています。
もちろん最終的にはパチスロを提案しています。









