生き物系YouTuber飯島レンジ、生きたマムシの頭を食いちぎる 「過去一衝撃的」
7月17日、生き物系YouTuberの「飯島レンジ」(登録者数79万人)がマムシの頭を生きたまま噛みちぎる動画を公開し衝撃が広がっています。
マムシの頭部を噛みちぎる動画を公開 コメント欄には衝撃の声
飯島レンジは2021年に活動を開始した生き物系YouTuberです。多種多様な生き物を飼育している動物マニアで、道端に落ちている死んだ小鴨をその場でさばいてバーナーで焼いて食べたり、川に棲んでいたスッポンを素手でつかまえ、わざと自分の指に咬ませるなど、過激なコンテンツが多いことで知られています。
飯島は17日、「噛むのが下手なマムシに本物の噛みつき方を教えてやった #教育実習」と題したYouTubeショート動画を公開。片手にマムシらしきヘビを掴んで登場した飯島は、まずはヘビに自身の人差し指を噛ませますが、噛む力が弱いのかあっさりと指を口から抜いてしまいます。その後、指で何度かヘビの頭を弾きますが、ヘビは怒り出すそぶりも見せません。
すると飯島はヘビの胴体を握り締め、頭部を自身の口の中へ。そのまま頭部を噛みちぎり、口から吐き出すと手に持っている胴体を上に掲げました。
コメント欄には「過去一衝撃的」「マムシをこんなにも可哀想だと思ったの初めてです」「もはや役割が逆になってて草」「この人動画で生き物が出てきたら、『今日食われるのはこいつなんだな』って別れの覚悟ができるようになった」と衝撃の声が寄せられています。










