タトゥーだらけの美人女性が大久保公園で“立ちんぼ”するとどうなるか、YouTuberが検証

6月15日、「ゲンキジャパン」(登録者数42万人)が「【検証】全身刺青美女を大久保公園に放置してみた。」を公開しました。ゲンキジャパンはゲンキ、じゅんぺー、ちゃんゆう、人間の4人組YouTuberで、ナンパ企画で人気です。

立ちんぼ検証

新宿・歌舞伎町交番の裏手にある大久保公園付近は、ここ数年“立ちんぼ”の女性が急増しており、路上の売春スポットとして有名になっています。今年1月にはYouTuberの「コレコレ」(同196万人)も突撃取材しています。

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ゲンキジャパンは以前にも女性メンバーのちゃんゆうを大久保公園に立たせて検証をしていましたが、今回はちゃんゆうにタトゥーのメイクを施し、どれくらい声をかけられるのかを検証します。

検証を始めると、すぐに声をかけられるちゃんゆう。男性と料金の交渉をしていると、さらにちゃんゆうの隣には順番待ちと思われる男性が2人増えます。1人目の男性が離れると、すかさず隣の男性が声をかけてきました。

ちゃんゆうのあまりの人気にゲンキは「タトゥー全然効果ないやんけ」といい、前回よりも声をかけられるペースが早いのではと話します。

後半戦突入

かなりのペースで声をかけられたため、上着を脱ぎ、サングラスをかけて検証を続けます。すると声かけられるペースは落ちたものの、依然人気のちゃんゆう。立ちんぼ初経験の男性や、ちゃんゆうが立ちんぼ初心者だと気づいた常連男性など、様々な人に声をかけられました。

ゲンキジャパンは検証を終え、タトゥーは効果ないものの、サングラスまですると声かけは急激に減るとまとめました。

コメント欄では「結構怖いと思うのにいつも体張って堂々とやるのは尊敬します!」「ちゃんゆうの女レベルの高さに驚く。身体張ってるけど、危ない目にあわないでね」「ちゃんゆうガチで刺青、タトゥー似合う」などちゃんゆうの勇気やいつもと違うタトゥー姿を褒めるファンが多くみられました。

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