ヒカキンが1000万円のポケモン福袋を開封
1月18日、「ヒカキン」(登録者数1100万人)が「1000万円のポケカ福袋開封したら中身ありえない内容www【ポケモンカード】」を公開しました。
1枚5000万円のポケモンカード
昨年8月、鑑定評価が最高グレードの“かいりきリザードン”5000万円や500万円の純金ピカチュウを購入し、ポケモンカードデビューを果たしたヒカキン。今回は1000万円のポケモン福袋を開封していきます。ちなみに、「フィッシャーズ」(同782万人)の「シルクロード」(同86万人)や「みさわ」(同86万人)も1000万円のポケカ福袋を購入して話題となっています。
1000万円の福袋
ヒカキンは、鳥肌を立てながら恐る恐る福袋を開封していきます。段ボールには大きさが同じの2つの袋。片方からは細長く梱包された「プレイマット WCS2022ロンドン(1万8800円)」が出てきました。さらに金の包み紙に「☆6」のマークがついたものや、銀の包み紙に「☆1」がついたものが出てきて、ヒカキンは
ハァア!これやばいやつだ!!やばい!!見えちゃった!!
と大興奮。これらは一旦後回しにして、開封作業を進めます。
ほかの紙袋からは、ポケモン世界大会のWCS2022で使用された「ダメージカウンター」などのコイン(9000円)、「チャンピオンズリーグ2023(青)のデッキシールド(4万円)」「デッキシールド リザードン&ピカチュウ(7,500円)」、「デッキシールド WCS2022ロンドン(選手限定)(9980円)」などが登場。
金と銀の包み紙のもの以外は全て開封し終えて、商品の総額は14万円分となりました。ちなみに、値段についてはヒカキン調べです。
金と銀の包み紙
ヒカキンは、1000万円の元が取れるのかと不安を見せつつ、銀の「☆1」を開封。すると「拡張パック第1弾(6万円)」の未開封パックが。「ポケモンカードの元祖」とも言える初代パックにヒカキンは、「始まったぞ!福袋が!!」と興奮します。
続いて銀の「☆2~☆4」には、「『ポケモンセンターヨコハマ』未開封BOX(11万8000円)」「『ルイージ&ピカチュウ』未開封BOX(32万8000円)」「リミテッドコレクション マスターバトルセット 未開封BOX(41万8000円)」が入っていました。ここまでで合計が約100万円にとどまっていることから、ヒカキンは
あと3個しかないんやけど!900万くんの??
と不安な様子です。
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