シバター、ヘラヘラ三銃士のありしゃんを絶賛「完全にめちゃめちゃ仕事人」
10月14日、「シバター」(登録者数123万人)が「ありしゃんと子供を作りたい(ヘラヘラ三銃士)」を公開しました。
ありしゃんを絶賛
13日に「ヘラヘラ三銃士」(同166万人)が公開した動画で、ありしゃんとの釣りデートを楽しんだシバター。
元々、顔やスタイルは「まりな」のほうが好みで、パチンコという共通点の趣味を持つことから、まりなのほうがタイプだったというシバターですが、今回のデート企画を通してありしゃんの株が上がったようです。
ありしゃんね、すごいわ。YouTuberとして、人としてすごい。結構リスペクトを持ちました。ていうのもね、完全にめちゃめちゃ仕事人なんだよね。「これはビジネスです!」っていう。「YouTubeはビジネスです!」っていってお仕事に徹しているんだけども、でも結局自分のやりたいことを仕事にするみたいな。
と仕事と自身のやりたいことの「調和をとれる」「動画化するのがうまい」と絶賛しています。
YouTuberを辞めることについて
デート企画の中では「他YouTuberのディス」の話になったそうで(動画ではカットされている)、シバターが「数字が取れなくなってきた」ことで「辞めるYouTuberが増えた」ことに触れ、
これ僕仕事なんで、食えなくなるまではやるつもりです。月の収入が30万円、40万円に落ち込んでも、30~40万で暮らせるっちゃ暮らせるんで、そこまで落ちない限り僕は辞めないすね
と言ったところ、ありしゃんも
私もこれ仕事なんで、いつまでやるとか何歳までやるとか何歳に辞めるとか一切考えてないです。お仕事なんでずっと継続していくつもりです。
と答えたそう。
YouTuberを引退した「JJコンビ」(登録者数23万人)や「禁断ボーイズ」(同177万人)について、ありしゃんは
あれ仕事だと思ってないんですよね。自分たちのYouTube活動を仕事だと思ってないから、基本的に仕事の事なめてるんすよ。だから方向性の違いとか自分の美学とかですぐ解散するけれども、あれを自分の仕事だってちゃんと思っていれば、解散しようなんていう結論には絶対至らないから、基本的にあいつらはなめてる。
と話していたのだとか。シバターは自身と同じく「YouTubeをビジネスとして捉えている」ありしゃんに感心したといいます。
シバターが感じた魅力
炎上などで「収入のアップダウン」があることから、社員を雇っていないというシバター。自身の妻は会社の社長であることを明かすと、
部下をたくさん持ってですね、指示を飛ばしてですね、その部下の意向も聞いて(中略)働きやすい環境を作って。っていう調和をとりながら会社を自分の進めたい方向に進めていくっていうそういうね、社長的能力がね、僕にはないけど、僕の嫁さんにはあってですね、そこすごい魅力的だなと思って結婚したんですよ。
と妻の敏腕っぷりに魅力を感じているのだとか。ありしゃんには妻と「同じ匂いを感じた」らしく、「ありしゃんのことですね、すげえいいなって思いました」と語っています。
「赤ちゃん作ろう」
デート企画では、シバター宅でのたこ焼きパーティーを提案したものの、ありしゃんに断られてしまったというシバター。スタッフ抜きで2人きりで「おうちデート」したかったとこぼしつつ、ありしゃんに感謝を述べると、
シバターと、子供を作りませんか!ありしゃん、僕、こんなに誰か女性に惹かれたこと、恋したことってこれまでないんです!
もしよければなんですけれども、今度また今度はカメラなしでデートをして、僕と赤ちゃん作ろう。
と呼びかけて締めくくりました。









