5カ月ぶり活動再開の水溜りボンド・トミー、100kmマラソンに挑戦
12月3日、「水溜りボンド」(登録者数403万人)が「半年間も引きこもっていたトミー、100kmマラソン走れるの?」を投稿。
今月2日、活動を再開したトミーが100kmマラソンにチャレンジしました。
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トミーの意気込みを見てほしい
活動再開発表後、1本目の動画となる今回の企画は、100kmマラソンに挑戦するという過酷なもの。トミーは活動休止中、引きこもり状態になり、ほとんど運動をしていなかったそう。そんなトミーが今回挑戦を決めたのは、自身の活動休止中にカンタが挑戦した100kmマラソンにならったのだといいます。
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屋外での撮影ということで、PCR検査の陰性を確認した上で万全の対策で挑みます。
スタート地点は2015年に2人が活動を開始した思い出の場所である、多摩川の河川敷。開始から180メートルで早くも疲れを感じるトミーに不安が募ります。10kmを過ぎた頃には、両方のふくらはぎと太ももの痛みを訴えるトミー。小休憩を挟みながら走り続けますが、このペースでは1日半かかるのでは?という不安も出てきます。
夜間もなるべく明るい道を選びながら挑戦を続行。開始から9時間弱でフルマラソンの42.195kmに到達しました。50kmを迎える頃には限界に達しますが、気合いで前進。「かなり早い早歩き」で挑戦を続けます。途中からはトミーの状態を考慮し、起伏の少ないコースに変更。決して諦めないトミーの姿にカンタは「ファンの人に対する気持ちとかも言葉だけじゃなくて」「姿勢で伝えたいっていうタイプ」だと話します。
100kmコンビ爆誕
スタートから90km、9時間が経過し、トミーは心身ともに限界に達します。カンタは、
トミーがやる辛さをもう相当理解してるつもりだから。いやマジでここまで来るのはマジですごいよ
と励まし、並走します。その後、体の痛みのため徒歩になる場面もありましたが、トミーは100kmを完走します。
走行中は「記憶ない」「過去イチでやばかった」そうですが、最後は「やるしかない」という精神力で乗り切ったそう。走りきったトミーに対し、カンタは「マジでやりましたトミー」と頑張りを称賛しました。
完走後、トミーは視聴者に対して
明日からもまた楽しい動画を頑張って作っていくのでぜひよろしくお願いします
とこれからの活動への意気込みを見せました。
トミーの復帰を喜ぶ声
視聴者からは
二人揃ってるのを見るのがこんなに嬉しいとは思わなかったな。
とみーちゃん頑張ったな〜!
ちゃんと身体回復させるんやで!
神回すぎます…やっぱり二人は二人でいる時が一番輝いてるし最強なんだって改めて思った。
トミーほんとにお疲れ様😭
動画見てて、終始温かい気持ちになった。
やっとトミーが戻ってきてくれたことが本当に嬉しい✨
トミーの覚悟と思いと色んなものが伝わってきました。
と、トミーの復帰を喜ぶコメントや2人のコンビ愛に感動する声が寄せられています。









