“127人の女性リスト”のぷろたん、女性を落とすテクニックを明かす 「ご飯に誘うときはお店選びから」「男はキスを練習すべき」

9月9日、「ラファエル」(登録者数173万人)が「ぷろたん」(同210万人)との対談動画を投稿しました。

“127人の女性リスト”のぷろたん、モテテクとは

昨年12月、“秘書”としてチャンネルに出演していた「やぎさん」(同4万人)の暴露で炎上したぷろたん。やぎさんは、実はぷろたんと交際関係にあったと告白し、ぷろたんから酷い浮気をされたと訴えました。中でも注目を集めたのは、ぷろたんが記録していた「127人の女性リスト」が暴露されたこと。リストにはセクシー女優や、グラビアイドルなどの名前があり、ぷろたんは自身が関係を持った女性のリストだと認め、ネットを驚かせました。

この件について「あれってモテるってことじゃないですか?」と、騒動後ぷろたんの評価が上がったと指摘するラファエル。「いつもどういうルーティーンなのか聞きたくない?」と興味津々な様子で、ぷろたんから女性を落とすテクニックを聞き出しました。 

最短で関係を深めるテクニックを伝授

ぷろたんによると、リストに載っていた女性とはコラボや知人の紹介で知り合い、ある程度仲良くなってから食事に誘うのだとか。「最短でそういう関係になりたいじゃないですか」とぶっちゃけるぷろたんは、「まず設定として、環境から大事で。お店選びからっすよね」と真剣に説明します。

女性には「ご飯何食べたい?」と尋ねるそうですが、実は最初から行く店は決まっているのだとか。「ごめん、ここしか空いてなかったからここでいい?」と言い訳し、実際に連れていくのは何十回も行ったことのある店なのだそう。その店は座席が横並びになっている個室だといい、ぷろたんの用意周到さにラファエルは「詐欺師が使うやつやんけ!」と声を上げました。

体を傾けるとすぐに当たってしまう横並びの環境で、2人の関係は一歩前進だと話すぷろたん。次は会話のテクニックです。「エッチから遠ざかりすぎる話題って絶対ギャップが出ちゃうから『え、いきなりエッチすんの?』ってなっちゃうじゃないですか」と持論を述べると、会話の中に少しずつスキンシップに繋がる話題を挟んでいると明かしました。

また、自分の中でのタイムリミットを2時間と定めているそうで、それまでに絶対次の段階に行くようにしているそう。ズルズル先延ばしにしてアルコールが入りだすと、明日の予定が狂ってしまうため「それってもう遊びじゃない」とスケジュール管理にまで気を配る周到さを見せました。

キスだけならほぼ確実!?

百戦錬磨にも見えるぷろたんですが、誘い方に失敗したことも数多くあるといいます。それを聞いたラファエルが「10回のうち何回エッチできるん?」とストレートに尋ねると、ぷろたんは「統計的に30%」と答えました。

一方で「キスまでは絶対持っていけるんすよ、横並び(の座席)で。これは95%」と、キスまではかなり強引にもっていくとのこと。そうすると女性は確実に拒む姿勢を見せるとしつつ、「相手の目とか言葉の雰囲気とか見ながら、『あ、いけるかも?』」と、相手の心情を読み取って駆け引きをするのだとか。また、「1回チューできたらもうずっとチューだから、チューを練習したほうがいい、男は」とキスの重要性を力説しました。

ぷろたんのキスがどれほどのものなのか気になったラファエルがテクニックを聞くと、「いきなりがっつかないんですよ」などと細かく説明するぷろたん。中には「首とかも絞めちゃう」といった変わったコツが混じっており、「それちゃうん?(エッチの)確率30%まで下げてんの」と、ラファエルがツッコむシーンもありました。

コメント欄では「なんかもうぷろたんがやばくて、ラファエルが普通の人間に見えてきた(安心感)」「最初から最後まで何を言うてんねんwわろたわw」とぷろたんの用意周到すぎるテクニックを楽しむ声が寄せられています。

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