フォーエイト・こたつがサッカー日本代表への不適切ツイートを謝罪

フォーエイト」(登録者数198万人)のリーダー「こたつ」が12月30日、ツイッターを更新し、サッカー日本代表への不適切投稿を謝罪しました。

こたつがサッカー日本代表への不適切ツイートを謝罪

この日に26歳の誕生日を迎えたこたつ。ツイッターで「沢山のリプを頂いて改めて幸せ者だと実感しています」と感謝を述べた後、

日本代表に対する不適切なツイートについてですが大変申し訳ありませんでした

と謝罪し、

表に出る仕事をしているにも関わらず、絶対に言ってはいけないことを発言したと反省してます

と続けました。こたつが問題のツイートを投稿したのは12月6日で、それから3週間以上経っていますが、こたつはこれについて、

自分自身を見つめ直す期間を設けておりツイートが遅くなってしまいました

と説明。

戒めのため誕生日である今日、皆様への感謝と自分への反省を胸に刻み前を向いてYouTube活動を頑張りたいと思います

と綴り、改めて謝罪しました。

「PKに覇気が感じれなかった」ツイートで炎上

こたつは12月6日、W杯カタール大会の日本対クロアチア戦の直後、ツイッターで

正直、浅野選手以外PKに覇気が感じれなかった。
素晴らしい試合をしてくれたけど、最後はどうせやったら思いっきり蹴って負けてほしかった。
けど、本当にお疲れ様です。日本の誇りです。

と投稿。これに対し、最後まで健闘した日本代表に失礼との批判が続出して炎上しました。

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