フィッシャーズ、「100分間鬼ごっこ」でコムドットら新世代YouTuberと対決 企画初の逃走成功者も
スペシャルモンスターは小林幸子
そして、毎年恒例の“スペシャルモンスター”が登場。
メンバーが体育館に入ると、舞台には豪華な衣装をまとった“ラスボス”「小林幸子」(登録者数9万人)が。メンバーは目を丸くして「すげぇ!」と手を叩きました。

小林幸子は、自身の“SP”2名を鬼として派遣します。
このSPは、実は日本を代表するパルクール集団「monterpk」(同1200人)のメンバー。圧倒的な身体能力で、残るメンバーを次々に確保します。
最後に残ったのは、平成フラミンゴのNICO。
残り30秒を切った頃、焦るシルクはようやくNICOを発見し、運動場を全力でダッシュして追いかけますが、そこで時間切れ。
NICOは、鬼ごっこ企画4回目にして初の逃走成功者となりました。

コメント欄では、参加したYouTuberからのお礼の言葉が寄せられているほか、「新世代の方達は結構グループで逃げててまた新しい形で新鮮で見てて面白かったです!」「シルクが人を追う時に毎回笑ってて余裕を感じれるんだけどちょっとサイコパス感も感じられてめっちゃ面白い笑笑」といった好評の声が寄せられています。
動画は公開後1日で約200万回再生されており、YouTubeの「急上昇」1位となっています。
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