竹花貴騎は“詐欺の校長”。 合成・パクリ…続々ウソ発覚の竹花を三崎優太が痛烈批判

海外オフィスの写真は合成

竹花が代表を務めたLim社は、7カ国に支店があるとされていましたが、その写真はオフィスや人物も含め、すべて合成だったとのこと。

Limは全く関係のない会社の写真を加工し、自社のロゴマークを合成してあたかも自社のオフィスであるかのように見せかけていました。
三崎は「(Limが)公開しているような実態は100%ありません」と断言しています。

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YouTubeの動画もでっち上げ

竹花が「株の買い方」を指導する動画で、受講生として登場した人物は、なんと80万人も登録者がいる海外の有名YouTuber。
動画はそのYouTuberの映像をパクったものでした。

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インスタグラムの集客ツールはAIではなく手作業?

三崎はLim社のインスタグラム集客ツールの疑惑にも言及。
このサービスは、AIを駆使したものという触れ込みですが、

内部告発者によると、手動でですね、申込者のフォロワーを増やしたり、アカウントを作って、スタッフがね、申込者のことをフォローしてるみたいで、かなりアナログなようです。

ちなみにこのサービスに関してはそもそもインスタグラムの規約違反だとする声も上がっています。
(関連記事「“Google出身” 実際は業務委託で竹花貴騎が炎上。田端信太郎「『経歴詐称』と言われても仕方がない」」)

唯一の真実はカリスマ性

ほかにも、

・Google時代の上司という触れ込みだった竹花の妻は、携帯電話ショップの店員だった。

・竹花が所有しているとされたバリ島の超豪華別荘は、7万円で借りられるただのホテルだった。

・ファッションブランドのsupremeとYEEZY BOOSTのコラボ商品をプレゼントした動画が掲載されているが、両ブランドはコラボしたことがない。

・竹花は、フィリピンを代表するプロボクサー、マニー・パッキャオと会ったとしているが、本人ではなくマニー・パクシウというそっくりさんだった。

・竹花の会社で働いているスタッフの写真がフリー素材

など、三崎は次々と竹花の嘘を挙げました。

そんな中、「唯一の真実」としたのが、「幼い頃から自然と人を集めてしまうカリスマ性」。三崎は、

(竹花は)東村山でヤンキーイベントサークル「パラリラ」の代表として活躍されていました

と語っています。

 

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