令和の虎の虎たちが岩井社長を追悼 「見ててくださいね、これからもずっと」

令和の虎」(登録者数126万人)の岩井良明社長の訃報を受け、同番組に出演していた“虎”たちから追悼のメッセージが寄せられています。

岩井社長の訃報

18日、令和の虎は

弊社代表取締役 岩井良明儀 かねてより病気療養中のところ去る令和6年9月15日 享年65にて永眠いたしました

と、岩井さんが15日に亡くなっていたことを発表しました。

虎たちが追悼のメッセージ

これを受け、令和の虎の“虎”たちが次々に追悼メッセージをXにて投稿しています。

令和の虎のスタート時から出演していた元ホストで実業家の「桑田龍征」(同27万人)は、Xにて1000文字を超える長文を投稿。“親父”と慕っていた岩井さんとのツーショット写真とともに

岩井さんへ。
元気ですか?寂しいです。辛いです。
もう話せない。もう一緒にプライベートの話も、ビジネスの話も出来ない。もうあなたの存在に触れることができない。そう思ったら訃報を聞いた翌朝、泣いてました。

令和元年より6年間、本当にお世話になりました。30代で出来た最も偉大で、最も側にいた、大先輩であり、師匠であり、親父でした。
ご冥福をお祈りします。また、会いましょうね。大好きです。見ててくださいね、これからもずっと。

と綴り、「昨年契りを交わした義理の息子 桑田龍征」と結んでいます。

同じく最初期からの出演者で、武田塾元塾長の「林尚弘」(同19万人)も、

あの方はとても気遣いの人でした。
年下でも丁寧に接してくれ、とてもマメな方。いまでも絶対にみんなにしんみりしてほしいとか思ってないはず。
だから林は今日も通常運転でいきますね!
あの方の意思だけはしっかり引き継ぎ、守り、発展させようと思ってます。
本当にありがとうございました。

と、岩井さんへの感謝を綴りました。

岩井さんを“じじい”と呼ぶ美容外科医の「ドラゴン細井」(同18万人)は

じじいの魂と共に生きる
みててくれよじじい

と綴り、続くポストでは、

何十年後かにさ、言ってやるよ!!!

『よぉ!元気してたか?じじい!』

ってな!!!ばかやろー!!!!!!!
天国でいいチャンネル作って待っててくれよな!!!!まじで!!!!!!また頼まれたら出てやるからよ!!!!!!!!

と独特の言葉で追悼しました。

ドラゴン細井は、たまたま岩井社長の地元・名古屋にいるらしく、路上で令和の虎の動画を見ながら献杯したことも明かしています。

 

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