レペゼン・DJ銀太、DJ社長が失踪した経緯を明かす

31日、「Repezen Foxx」(登録者数414万人)が「DJ社長の失踪について」と題する動画を公開。メンバーのDJ銀太が、DJ社長が失踪した経緯について明らかにしました。

LINEでの口論後に失踪していた

動画には銀太が1人で登場。銀太によると、22日早朝、DJ社長から今後の活動について長文のメッセージがグループLINEに届いたとのこと。DJ社長は当時酔っ払っていたらしく、「少し荒れた」内容だったのだとか。銀太はイラッとしてしまい、DJ社長が嫌がるような返信文を送ったそうです。これをきっかけに2人はLINE上で口論となり、その後DJ社長と連絡がつかなくなったそうです。

タイに渡ってDJ社長を探しに行ったり、自身の思いを伝えるために曲を公開したという銀太は、「いまだ見つけられていません。心配をかけさせて申し訳ございませんでした」と言って、深々と頭を下げました。

今後はレペゼンは残りのメンバーとともに活動を続けつつ、DJ社長の帰りを待つとのこと。銀太は「ご迷惑をお掛けし、本当に申し訳ございませんでした」と再び頭を下げて締めました。