やり直し英語塾 ナオック

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再生回数の多い動画(6/3 18:54)

  • 【初心者向け】be動詞と一般動詞[はじめからやり直し中学英語①]

    【初心者向け】be動詞と一般動詞[はじめからやり直し中学英語①]

    基礎が無いとその上にいくら積み上げてもどこかで行き詰ります。一番大切な基礎である中学英文法の復習を何回かに分けてお送りします。第一回はbe動詞と一般動詞です。非常に初歩的な内容ですが後々まで大きな影響を持ってきます。この2つの違いは、疑問文や否定文の作り方が全く違う、という点にあります。be動詞と一般動詞の違いは、とにかく疑問文や否定文の作り方が違うというところを押さえておいてください。時々、be

  • 注意!「~するために」=to~は危険!不定詞の注意点とおすすめの表現[目的の表し方]

    注意!「~するために」=to~は危険!不定詞の注意点とおすすめの表現[目的の表し方]

    「~するために」という目的を表す表現は本当によく使いますが、「~するために」という日本語が思い浮かんだらto不定詞の副詞用法を思い浮かべる方が多いかと思いますが、実はto不定詞を使う場合には思わぬ落とし穴があり、注意が必要です。不定詞の注意点と、さらに不定詞に変わるお勧めの表現についてお伝えします。是非学習の参考にされてください。※いくつかのコメントで、動画内の、”I gave him a b

  • 【to不定詞】完全理解!この1本で中学の不定詞は完璧!

    【to不定詞】完全理解!この1本で中学の不定詞は完璧!

    苦手な人の多い不定詞ですが、とことんわかりやすく説明し、不定詞アレルギーを克服する助けになれれば、と思います。塾で仕事をした経験上、この方法なら脱落者を出さない、と確信できたとっておきの解説をします。基礎の基礎まで丁寧に説明します。是非勉強の参考にされてください。would, couldの使い分け   • 【would, could】丁寧?仮定法?過去?ごっちゃになったら見る動画。これでス..

  • これだと「猫を食べるのが好き」にもなりうる。catsが正解。複数形の重要な使い方[無冠詞,冠詞a,複数形s, theの違い]

    これだと「猫を食べるのが好き」にもなりうる。catsが正解。複数形の重要な使い方[無冠詞,冠詞a,複数形s, theの違い]

    (⟳2026.1.14)ついついI like catと言ってしまっていませんか。私も昔そうでした。「ネコが好き」と言いたい場合、catでもなく、a catでもなく、catsと複数形にする必要があります。我々日本人にはちょっとした違いに見えるかもしれませんが、cat(無冠詞)と、a catと、cats(無冠詞複数)とでははっきりした違いがあります。また、the catもおかしいです。こうした無冠詞や

  • 間違い多発!「~することは…だ」It…to(不定詞)とIt…that(接続詞)の使い分け

    間違い多発!「~することは…だ」It…to(不定詞)とIt…that(接続詞)の使い分け

    「~することは…だ」という言い方を学校では二通り習います。不定詞を使った、It is…to~という言い方と、接続詞を使った、It is…that~という言い方で、同じように使える場合もあるのですが、使い分けないといけない場合もあります。この使い分けについて見分けられるように解説します。would, couldの使い分け   • 【would, could】丁寧?仮定法?過去?ごっちゃになった

  • 簡単そうで奥が深い!all~の注意点【[all+名詞]の形を見た時の対処法】

    簡単そうで奥が深い!all~の注意点【[all+名詞]の形を見た時の対処法】

    簡単そうでよく知っているように思えても実はよくわかっていない、そんな単語の代表例の1つがallではないかな、と思います。例えば、This is all people can doとか、It was all the boys could do not to cryというような文を正しく理解できる人は実は少ないです。allという言葉の、ごっちゃになりがちな2つの使い方を復習しましょう。是非勉強にお役立

  • 第4文型と第5文型の理解が英語力upのコツだと通訳者の私が考える理由

    第4文型と第5文型の理解が英語力upのコツだと通訳者の私が考える理由

    私は学校で文型を習い、それが何の役に立つのか全く分かりませんでした。大人になってから学び直し、その強力な力に驚きました。文型を学ぶことについては賛否両論あるかと思いますが、文型を学ぶ意義やメリットについて私なりの考えをお伝えします。※動詞によっては、いくつかの文の形を作ることができるものがあり(動画内のfindもその例)、例えば第5文型を作ることのできる動詞がいつも第5文型の文になって登場する

  • 自動詞と他動詞-違いと見分け方、両方の使い方ができる場合の対処法

    自動詞と他動詞-違いと見分け方、両方の使い方ができる場合の対処法

    同じような意味なのに、goにはtoが必要で、visitには不要、というのを必死に覚えた記憶があるかもしれません。このように、英語では前置詞が必要な場合と不要な場合があり、悩ませどころです。この区別の基盤になっているのは動詞の種類で、自動詞という種類の動詞は前置詞を介して初めて他の名詞をつなげることができ、一方他動詞と呼ばれるものは前置詞不要です。この動画では、この自動詞と他動詞の基本的な違いを復習

  • seeの使い方の違いがわかると「効率的な英語勉強法」がわかる

    seeの使い方の違いがわかると「効率的な英語勉強法」がわかる

    基本単語でありながらseeの正しい使い方ができている人はあまり多くありません。実はこの根底には英語の超重要ポイントをおさえることができていない、という問題点があります。この動画では、まずはseeの正しい使い方をご説明し、そこから、どうしてこういう問題を抱えてしまうような勉強になってしまうのか、真に効率的な英語勉強法とは何かについてもご説明します。非常に有益な内容となっています。是非学習の参考にされ

  • 「髪を切った」と言えれば表現の幅が一気に広がります【「~してもらう」は英語で?第五文型の表現】

    「髪を切った」と言えれば表現の幅が一気に広がります【「~してもらう」は英語で?第五文型の表現】

    「髪を切る」を英語で言おうとすると、I cut my hairと言ってしまいそうですが、これだと「自分で自分の髪を切る」ことになってしまいます。床屋や美容室で「切ってもらう」というのが本当なので、「~してもらう」という表現を使わなくてはなりません。「~してもらう」は第五文型を使うのでなかなか英語にできない人が多いですが、何かをしてもらうということは非常に多く、この表現を覚えることは重要です。この表