東大寺公式チャンネル - Todaiji Temple Official Channel

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再生回数の多い動画(5/10 02:17)

  • 第39回東大寺現代仏教講演会 第一部「空海と東大寺を中心に」講師:内藤 栄 先生(大阪市立美術館館長)

    第39回東大寺現代仏教講演会 第一部「空海と東大寺を中心に」講師:内藤 栄 先生(大阪市立美術館館長)

    弘法大師は弘仁13年(822)に国家鎮護を願って東大寺に灌頂道場(真言院)を創建されました。この度、現代仏教講演会は「弘法大師灌頂開壇1200年記念事業」の一環として、令和4年10月22日(土)東大寺金鐘ホールにて、東大寺と弘法大師をテーマに講演会を開催しました。 第一部:南都と真言密教「空海と東大寺を中心に」 講師:内藤 栄 先生(大阪市立美術館館長) 講演資料:主催:東大寺・大仏奉賛会 

  • 令和4年 東大寺聖武祭 舞楽

    令和4年 東大寺聖武祭 舞楽

    演目解説のチラシデータはこちらをご覧ください。→奈良の大仏さまとして知られる東大寺の盧舎那仏(るしゃなぶつ)は、奈良時代に聖武天皇の御発願により造立されました。5月2日は聖武天皇の御忌日にあたり、そのご遺徳をしのぶ慶讃法要を大仏殿にて毎年厳修しております。例年、この法要に向かう僧侶の練り行列の到来に合わせ、参道に面した鏡池で舞楽が奉納されます。本年はコロナ対策のため、会場を金鐘ホールに移し、観覧

  • 令和4年 東大寺聖武祭 慶讃能

    令和4年 東大寺聖武祭 慶讃能

    演目解説のチラシデータはこちらをご覧ください。→奈良の大仏さまとして知られる東大寺の盧舎那仏(るしゃなぶつ)は、奈良時代に聖武天皇の御発願により造立されました。5月2日は聖武天皇の御忌日にあたり、そのご遺徳をしのぶ慶讃法要を大仏殿にて毎年厳修しております。例年、この法要に合わせ、鏡池で慶讃能が奉納されます。本年はコロナ対策のため、会場を金鐘ホールに移し、観覧人数を制限して実施いたしました。当日は

  • 第39回東大寺現代仏教講演会 第二部「お大師さまと東大寺」講師:吉田 真譽 師(真言宗泉涌寺派僧侶)

    第39回東大寺現代仏教講演会 第二部「お大師さまと東大寺」講師:吉田 真譽 師(真言宗泉涌寺派僧侶)

    弘法大師は弘仁13年(822)に国家鎮護を願って東大寺に灌頂道場(真言院)を創建されました。この度、現代仏教講演会は「弘法大師灌頂開壇1200年記念事業」の一環として、令和4年10月22日(土)東大寺金鐘ホールにて、東大寺と弘法大師をテーマに講演会を開催しました。 第二部:満月の心「お大師さまと東大寺」 講師: 吉田 真譽 師(真言宗泉涌寺派僧侶) 講演資料: 主催:東大寺・大仏奉賛会 

  • 第38回東大寺文化講演会R.5/5/27)第1部 本郷真紹 「良弁僧正と弥勒菩薩」

    第38回東大寺文化講演会R.5/5/27)第1部 本郷真紹 「良弁僧正と弥勒菩薩」

    第38回東大寺文化講演会 第一部「良弁僧正と弥勒菩薩」 講師:立命館大学特命教授 学校法人立命館理事補佐 講師:本郷 真紹 資料: 場所:有楽町朝日ホール

  • 東大寺寺子屋の記録 2022年(10分版)

  • 凝然大徳七百年御遠忌法要

    凝然大徳七百年御遠忌法要

    当日の式次第・講演会レジュメはこちら→令和3年は鎌倉時代の東大寺を代表する学僧の一人、凝然大徳(ぎょうねんだいとく/1240~1321年)の没後七百年の御遠忌にあたりました。 大徳は東大寺戒壇院に止住し、八宗兼学を旨として諸宗に精通され、その御生涯に実に125部、1200余巻もの著述を残されました。また一貫して「華厳兼律沙門」を自称され、自戒自律を基礎に、華厳を極めることを生涯の目標として、華厳

  • 第38回東大寺文化講演会R.5/5/27)第2部 藤巻和宏 「東大寺四聖の成立と良弁伝承」

    第38回東大寺文化講演会R.5/5/27)第2部 藤巻和宏 「東大寺四聖の成立と良弁伝承」

    第38回東大寺文化講演会 第二部「東大寺四聖の成立と良弁伝承」 講師:近畿大学文芸学部 教授講師:藤巻 和宏資料: 場所:有楽町朝日ホール

  • 凝然大徳七百年御遠忌法要 飯沼春子先生インタビュー

    凝然大徳七百年御遠忌法要 飯沼春子先生インタビュー

    当日の式次第・講演会レジュメはこちら→令和3年は鎌倉時代の東大寺を代表する学僧の一人、凝然大徳(ぎょうねんだいとく/1240~1321年)の没後七百年の御遠忌にあたりました。 大徳は東大寺戒壇院に止住し、八宗兼学を旨として諸宗に精通され、その御生涯に実に125部、1200余巻もの著述を残されました。また一貫して「華厳兼律沙門」を自称され、自戒自律を基礎に、華厳を極めることを生涯の目標として、華厳

  • 凝然大徳七百年御遠忌法要 記念講演 「凝然大徳の修学-律院と諸宗兼学-」講師 永村眞 先生

    凝然大徳七百年御遠忌法要 記念講演 「凝然大徳の修学-律院と諸宗兼学-」講師 永村眞 先生

    当日の式次第・講演会レジュメはこちら→令和3年は鎌倉時代の東大寺を代表する学僧の一人、凝然大徳(ぎょうねんだいとく/1240~1321年)の没後七百年の御遠忌にあたりました。 大徳は東大寺戒壇院に止住し、八宗兼学を旨として諸宗に精通され、その御生涯に実に125部、1200余巻もの著述を残されました。また一貫して「華厳兼律沙門」を自称され、自戒自律を基礎に、華厳を極めることを生涯の目標として、華厳