itosaku チャンネル

itosaku チャンネル

再生回数の多い動画(6/6 18:04)

  • Judys magic cast on(ジュディ式作り目)つま先からの作り目

    Judys magic cast on(ジュディ式作り目)つま先からの作り目

    Toe-up(つま先から編む)靴下の作り目として、Judyさんの作り目をUPしました。糸のかけ方が違う2種を説明しています。

  • 【三角ショール】ボッベルコットン1玉で編める【凪ショール】

    【三角ショール】ボッベルコットン1玉で編める【凪ショール】

    Woolly Hugs の Bobbel Cotton 1玉使い切りの三角ショールを編みました。前回紡いだ糸で編んだ【凪(なぎ)カウル】と模様はほぼ同じで、ジャーマンショートロウを使って波のような模様を形作っていきます。慣れてしまえば、このレクチャー動画を見続けなくても編める簡単な模様ですので、ぜひどうぞ編んでみてくださいね。使用糸 woolly Hugs BOBBEL COTTON (c

  • wrap&turnの引き返しのかかと(前編)

    wrap&turnの引き返しのかかと(前編)

    かかとの編み方の中でも一番簡単なwrap&turnで作るやり方です。前編はwrapを続けざま作っていく、wrapを編み残す方法です。

  • 【簡単に覚えられる!】1目ゴム編み止め(端1目&端2目)

    【簡単に覚えられる!】1目ゴム編み止め(端1目&端2目)

    一度覚えたら絶対忘れない、itosaku式1目ゴム編み止めの説明をしています。法則は3つ。 ①表側も裏側も1目めと3目めの表目同士を処理します。 ②どの目もとじ針が2回通過します。 ③編み地の表側は「表目を編むように針を入れて、次は右から左に入れる」。編み地の裏側は「右から左に針を入れて、次は(自分側から見て)表目を編むように入れる」。この法則さえ覚えてしまえば、1目ゴム編みは簡単にでき

  • wrap&turnの引き返しのかかと(後編)

    wrap&turnの引き返しのかかと(後編)

    前編でwrap&turnで作った巻き目を、後編では外していきながら立体的なかかとを完成させていきます。ポイントは、その段消しのところで、"編地の表側から巻いた糸をすくう"ことです。そうすると、段消しが終わったあとの巻いた糸が裏に隠れるのです。

  • つま先の増し目(M1R,M1L)

    つま先の増し目(M1R,M1L)

    靴下のつま先の、目を増やすやり方のひとつ、M1(R・L)の編み方です。右と左のねじり目を逆にして作ってみるパターンも載せています。靴下編みは自由で、いろいろなやり方があるので、お好みのやり方で試してみて下さい。

  • 【初心者さんの靴下編み】③ジャーマン・ショートロウのかかと/ダブル目のリカバリーのやり方

    【初心者さんの靴下編み】③ジャーマン・ショートロウのかかと/ダブル目のリカバリーのやり方

    初心者さんシリーズの靴下編みの3回目。ジャーマンショートロウ(ドイツ式引き返し編み)のかかとを説明しています。初心者さんに限らず、ジャーマンショートロウのかかとをまだ編んだことのない方も、ぜひどうぞご覧ください。ジャーマンショートロウの実際の始まりは12:40頃〜です。今回私が説明しているのは前半の編み残すDSの時に、一番端の目はDSを作らないで進む方法です。残したDSの段消しの後

  • 段消しのある引き返し編みのかかと(前編)

    段消しのある引き返し編みのかかと(前編)

    靴下編みの中でも、上級者向けと思われがちな、この引き返し編みのかかとですが、理屈さえわかってしまえば、そんなに難しいものではありません。前編は、編み残す引き返し編みを説明しています。編みながら、必要個数分の「掛目&すべり目」のセットを左右で作っていきます。

  • 段消しのある引き返し編みのかかと(後編)

    段消しのある引き返し編みのかかと(後編)

    段消しの後の、編み進む引き返し編みの説明です。これは引き返しで編み進みながら、段消しも一緒に行っていくものです。「編み残す引き返し」+「段消し」+「編み進む引き返し」=これが全て揃って、引き返し編みの靴下の立体が作られるわけです。

  • 三角マチのあるボックス型のかかと 前編

    三角マチのあるボックス型のかかと 前編

    前編では、つま先から三角マチのところまでを簡単に説明しています。