川崎市岡本太郎美術館

川崎市岡本太郎美術館

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  • 川崎市市制100周年・開館25周年記念 「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」展 PR動画(Short ver.)

    川崎市市制100周年・開館25周年記念 「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」展 PR動画(Short ver.)

    川崎市市制100周年、そして当館の開館25周年を記念して、淺井裕介(1981-)と福⽥美蘭(1963-)の2⼈の現代作家による展覧会を開催します。常設展⽰室と企画展⽰室の双⽅で開催する特別な展覧会です。淺井は⼟、⽔、⼩⻨粉、テープ、ペンなどの⾝近な素材によって、あらゆる⽣物の根源を想起させるような神話的世界を描く作家です。展覧会が開催される各地で採取した⼟を絵具にし、現地の⼈々と協⼒して⼤規模

  • 「戦後80年《明日の神話》次世代につなぐ 原爆×芸術」展 PR動画(short ver.)

    「戦後80年《明日の神話》次世代につなぐ 原爆×芸術」展 PR動画(short ver.)

    戦後80年を迎える今年、戦争や被爆の記憶を次世代につなげる展覧会を開催します。本展開催のきっかけは、広島市立基町高等学校の生徒たちが描いた「原爆の絵」です。広島の爆心地に程近い基町高校では、創造表現コースの生徒たちが被爆者から半年以上の時間をかけて話を聞きとり、その記憶を「次世代と描く原爆の絵」として描く活動を20年近く続けています。現代の高校生の手によって、被爆者が語る被爆の実体験が次世代

  • 企画展「岡本太郎と太陽の塔―万国博に賭けたもの」

    企画展「岡本太郎と太陽の塔―万国博に賭けたもの」

    「近代主義に挑む。何千年何万年前のもの、人間の原点に帰るもの。人の眼や基準を気にしないで、あの太陽の塔を作ったんだ。」*1970年、大阪にて、「人類の進歩と調和」をテーマとする日本万国博覧会が開催されました。テーマ展示プロデューサーに就任した岡本太郎が会場中心に据えた「太陽の塔」は、建設当時、モダニズムと相容れない独特の外観で賛否を巻き起こしました。また、テーマ展示の構成も「人類の進歩と調和」

  • TAROちゃんねる「母の塔」

    TAROちゃんねる「母の塔」

    大杉学芸員とアートテラー・とに~さんが岡本太郎美術館収蔵作品を楽しく解説します。

  • TAROちゃんねる「明日の神話」

    TAROちゃんねる「明日の神話」

    大杉学芸員とアートテラー・とに~さんが岡本太郎美術館収蔵作品を楽しく解説します。

  • 岡本太郎美術館20周年記念展 これまでの企画展みんな見せます!前期/岡本太郎・縄文から現代へ

  • TAROちゃんねる「森の掟」

    TAROちゃんねる「森の掟」

    大杉学芸員とアートテラー・とに~さんが岡本太郎美術館収蔵作品を楽しく解説します。

  • 企画展「TARO賞の作家Ⅲ 境界を越えて」作家リレートーク

    企画展「TARO賞の作家Ⅲ 境界を越えて」作家リレートーク

    2023年10月14日から2024年1月14日まで開催の企画展「TARO賞の作家Ⅲ 境界を越えて」11月2日(木)に行った 出品作家によるリレートークの様子をお届けします!【参加作家】・内海聖史(0:05)・大西康明(27:43)・若木くるみ(45:45)司会進行:片岡香(本展担当学芸員)出演:土方明司(川崎市岡本太郎美術館 館長)□川崎市岡本太郎美術館公式HP: htt

  • 音と造形のレゾナンス-バシェ音響彫刻と岡本太郎の共振

    音と造形のレゾナンス-バシェ音響彫刻と岡本太郎の共振

    企画展「音と造形のレゾナンス-バシェ音響彫刻と岡本太郎の共振」展会期:開幕未定~7月12日(日)岡本太郎は、芸術がすべての人と共有するものであるという理念を貫き、《太陽の塔》をはじめとする多くのパブリック作品を制作しました。彼と同じく、誰でも自由に演奏することのできる楽器でありオブジェでもある「音響彫刻」という新しいスタイルを生み出した芸術家がフランソワ・バシェとベルナール・バシェの兄弟で

  • 「顕神の夢」展出品作家 リレートーク No.5 石塚雅子(全12回)

    「顕神の夢」展出品作家 リレートーク No.5 石塚雅子(全12回)

    企画展「顕神の夢」開幕前日の4月28日に、会場内で出品作家によるリレートークを開催しました。12回にわけて、その様子をお届けします。5人目のスピーカーは石塚雅子さんです。石塚雅子(いしづか・まさこ)   1965年(昭和40)、埼玉県浦和市生まれ。89年(平成元)女子美術大学芸術学部絵画学科洋画専攻卒業。首都圏を中心に個展開催、主な個展、93年INAXギャラリー、93年ギャラリー日鉱、