ウォーターエイドジャパン/WaterAid Japan
再生回数の多い動画(4/30 14:20)
-
【水があるところには、未来が広がる】水・衛生専門の国際NGO|ウォーターエイド
今すぐ寄付する>>マラウイ、チンガンジの村々では、2021年から始まったウォーターエイドの水・衛生プロジェクトにより、半数の子供たちが清潔な水を利用できるようになりました。しかし、今も残る半数がきれいな水を利用できません。チンガンジに暮らすすべての子供たちがきれいな水を使えるように。ウォーターエイドの冬募金にご協力をお願いいたします。特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパンYo
-
【清潔な水のない環境で出産するミアッタさんの現実⚠️】水・衛生専門の国際NGO|ウォーターエイド #TimeToDeliver #ウォーターエイドジャパン
⚠️ 妊娠・出産に関する内容を含みます。目を背けないでくださいミアッタさんはこれまで6人の子供に恵まれましたが、4人が亡くなりました。出産は終わっても、リスクはなくなりません。清潔な水がなければ、本当の意味でお母さんと赤ちゃんの命を守ることはできません💧今この瞬間も、世界中で女性たちが清潔な水のない環境で出産を迎えています。ウォーターエイドは、すべての保健医療施設に清潔
-
【冬募金:命を守る水の力を信じる、ドロシーさん】水・衛生専門の国際NGO|ウォーターエイド
Meet Dorothy命を守る水の力を信じる、ドロシーさん。12年前、ザンビアのチャボタ村でのプロジェクト実施にあたり、住民のまとめ役として尽力し、給水キオスクの管理人も務めたドロシーさん。数年前に体調を崩したことをきっかけに、管理人をジャスティナさんへ引き継ぎ、体調が回復した今は診療所で保健ボランティアとしてコミュニティの人々の健康を支えています。「水が届いたことで、暮
-
【冬募金:『水がある日常』が、働く力になる】水・衛生専門の国際NGO|ウォーターエイド
Meet Veronica & Doreen『水がある日常』が、働く力になる。姉妹で焼き菓子を作り、販売して暮らすふたり。毎日の仕事に欠かせないのが 水 です。自宅に水道を引いて蛇口を設置したことで暮らしはより便利になりました。畑の水やり、炊事洗濯、入浴、飲み水——生活のあらゆる場面で水を使っています。「水は命の基本。誰も水なしでは生きられません。」10年先にも続く支
-
【きれいな水がコミュニティに届く様子をご覧ください💧✨】水・衛生専門の国際NGO|ウォーターエイド #WaterAidJapan #ウォーターエイドジャパン
少し立ち止まって、きれいな水がコミュニティに届く様子をご覧ください💧✨ウォーターエイドは、コミュニティ、政府、現地パートナーと連携し、パイプの設置や井戸の掘削、持続可能な給水システムの構築を通じて、何世代にもわたって清潔な水を届けています。人々と手を取り合い、水・衛生のしくみを築き上げ、人々の暮らしに水から始まる好循環を届けていきます💙#WaterAidJapan #ウォーターエイドジ
-
【1人では変えられない? それでも行動し続けた人々が世界を動かす💙】水・衛生専門の国際NGO|ウォーターエイド #WaterAidJapan #ウォーターエイドジャパン
1人では何も変えられないと感じることがあるかもしれません。しかし、それでも行動することを選んだ人々によって、一歩一歩状況は、よい方向に進んでいきます。変化は一度に起きるものではありません。あきらめずに努力を続ける人がいるからこそ、少しずつ実現していくのです💙
-
【冬募金2025:給水キオスク管理人のジャスティナさん】水・衛生専門の国際NGO|ウォーターエイド
Meet Justinah12年前、ウォーターエイドが水・衛生プロジェクトを実施したザンビアのチャボタ村では、清潔な水が安定して使えるようになったことで、人々が移り住み、コミュニティに新たな活気が生まれました。村の人口は、12年前の約2,600人から、いまでは約9,000人へ。水は、“人が暮らし続けられる場所”をつくるもの。あなたのご寄付が、人々の未来を、明るく照
-
【現地スタッフがレポート🎤ネパール農村部での水くみ:Part 2】水・衛生専門の国際NGO|ウォーターエイド #WaterAidJapan #ウォーターエイドジャパン #ネパール
現地スタッフがレポート🎤ネパール農村部での水くみの現実 Part 2ネパールの農村部にあるコミュニティで、現地スタッフが実際に水くみに参加。地下から湧き出る水源で水をくみ、重い水を運びながら家へと戻ります。水くみは、決して簡単なものではありません。急な道を進み、疲れながらも歩き続ける――それが、この地域の日常です。清潔な水は健康や暮らしの基盤となる大切なもの。ウォーター
-
【夏募金2025キャンペーン】水・衛生専門の国際NGO|ウォーターエイド
今すぐ寄付する>>ウォーターエイドは、この夏、東アフリカに位置する内陸国、ルワンダの農村部の人々にキレイな水を届けるため、ご寄付を呼びかけています。目指すのは、12,000人の未来を変える清潔な水と衛生のインフラ整備。2年にわたるプロジェクトに、この夏、日本から300万円の支援が必要です。夏募金にご協力をお願いいたします。特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパンYouTube
-
【現地スタッフがレポート🎤ネパール農村部での水くみ:Part 1】水・衛生専門の国際NGO|ウォーターエイド #ウォーターエイド#WaterAidJapan
ネパールの農村部にあるコミュニティを訪れたウォーターエイドの現地スタッフが村の人々とともに水くみに参加。その様子をお届けします。家から水くみ場までは、舗装されていない道、急な坂や階段をたどり、片道15分はかかります。清潔な水は健康や暮らしの基盤となる大切なもの。ウォーターエイドは、すべての人が清潔な水を利用できる未来を目指しています。🔗 詳細はこちらwateraid.or
最新ニュース
-
戌亥とこ、町田ちまの音楽ユニット「Nornis」が活動終了を発表
2026.06.08
-
ドズル社、香水グッズの製造トラブルを公表 製造委託先と連絡取れず納品困難、全額返金を表明
2026.06.08
-
登録者103万人「えんどれす」あきとが結婚を発表 108本のバラと指輪でプロポーズ
2026.06.08
人気のニュース2026.06.01~
1
女性大食いYouTuber「三年食太郎」、自身の性行為動画を自らXに投稿
2026.05.29
2
3
三崎優太、溝口勇児とのトラブル示唆 てんちむとの結婚後「めちゃくちゃ理不尽なことされた」
2026.06.06
4
妊娠中のたぬかなが再入院 「もう産むまで出れない」と報告し、配信も休止
2026.06.02
5
溝口勇児のAIスクールに「偽のカウントダウンタイマー」 消費者庁の注意喚起手法に該当
2026.06.05
6
元チャンネルがーどまんMY、愛犬の死を涙ながらに報告 苦しむ姿に安楽死を決断
2026.06.04
7
8
平成フラミンゴ・RIHO、同棲していた恋人との破局を報告 「人生の経験になった」
2026.06.07
9
ヒカル、千葉・勝浦に5億円ヴィラをオープン 「ホテル王」目指す宿泊事業の3軒目
2026.06.02
10



















