Casa BRUTUS

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  • 【大阪・関西万博 速報!】シグネチャーパビリオンBetter Co-Being(宮田裕章プロデュース)|SANAA

    【大阪・関西万博 速報!】シグネチャーパビリオンBetter Co-Being(宮田裕章プロデュース)|SANAA

    宮田裕章がプロデュースする〈 Better Co-Being 〉があるのは会場中央の「静けさの森」の一角。建物はSANAAがデザイン、アートは長谷川祐子がキュレーションし、塩田千春、宮島達男、EiM、真鍋大度らが参加。パビリオンには屋根も壁もなく、格子状の構造体が空に浮かんでいるように見える。来場者は雲か森の中を歩いているように感じられることだろう。.‪@CasaBRUTUSmag‬ .#

  • 大阪・関西万博 速報!】メイン施設大屋根リング|藤本壮介

    大阪・関西万博 速報!】メイン施設大屋根リング|藤本壮介

    会場デザインプロデューサーを務める藤本壮介が設計する巨大なリングは万博のシンボル的存在だ。内径615メートル、高さは最大で20メートル、完成すると世界最大級の木造建築となる。1000年以上に及ぶ日本の木造建築の歴史を発信するこのリングは世界がつながっていることを示し、大空を見上げる窓枠となる。‪@CasaBRUTUSmag‬ #casabrutus #大阪万博 #EXPO2025 #大屋

  • 『つぐ minä perhonen』で皆川明が込めた、未来のミナ ペルホネンへのメッセージとは?|動画連載【ENTER NEW SPACES】

    『つぐ minä perhonen』で皆川明が込めた、未来のミナ ペルホネンへのメッセージとは?|動画連載【ENTER NEW SPACES】

    産声をあげたばかりの建築、美術館、展覧会など新しく生まれた空間を、手がけた建築家やデザイナー自身による言葉で、見どころを分かりやすく解説するムービーガイドツアー連載。第4回は、〈ミナ ペルホネン〉デザイナーの皆川明と田中景子を中心としたミナ ペルホネンの新しいメンバーで共に作り上げた展覧会『つぐ minä perhonen』へ。多義的な意味を持つ「つぐ」に込められたメッセージとは? 30周年を迎

  • 【大阪・関西万博 速報!】シグネチャーパビリオンnull²(落合陽一プロデュース)|NOIZ 豊田啓介

    【大阪・関西万博 速報!】シグネチャーパビリオンnull²(落合陽一プロデュース)|NOIZ 豊田啓介

    銀色に輝くキューブが周囲の景色を歪ませるパビリオン。落合陽一がプロデューサーを務め、建築デザインはNOIZが手がける。テーマは「いのちを磨く」。NOIZは変形しながら風景を歪める彫刻のような構造物を生み出した。鏡面となっているファサードが物理的に湾曲し、訪れた人や周囲の光景を歪ませる。「null²」は「ヌルヌル」と読む。「null」は英語でゼロを表し、「ヌルヌル」は鏡面のぬるっとした感じも表す。

  • 山下智久が目撃した〈オニツカタイガー〉の新ファクトリーと世界に誇るクラフトマンシップ。

    山下智久が目撃した〈オニツカタイガー〉の新ファクトリーと世界に誇るクラフトマンシップ。

    2026年1月、鳥取県・境港市。〈オニツカタイガー〉が日本国内唯一の専用生産拠点として〈オニツカイノベーティブファクトリー〉をオープン。その開所式に、特別なゲストとして登場したのが俳優・アーティストとして活躍する山下智久。ブランドとの関わりは8年前まで遡るという長い歴史を持つ山下は、新工場で新たにデザインしたスペシャルモデル《MEXICO 66™ NM L9》を披露し、その場で生まれた言葉と表情に

  • 【ENTER NEW SPACES】動画連載|『安藤忠雄展|青春』でコンクリート建築が生まれた理由を語る。

    【ENTER NEW SPACES】動画連載|『安藤忠雄展|青春』でコンクリート建築が生まれた理由を語る。

    産声をあげたばかりの建築、美術館、展覧会など新しく生まれた空間を、手がけた建築家やデザイナー自身による言葉で、見どころを分かりやすく解説するムービーガイドツアーが始まります。第1回は、建築家・安藤忠雄が長年尽力してきた大阪の再開発地で開催される8年ぶりの大規模個展『安藤忠雄展|青春』へ。安藤が語る展覧会の見どころやコンクリート建築が誕生した瞬間とは?長編動画も公開中です!@casabrut

  • イソップが小津安二郎の映画に着想を得た「セブンルームズ」へ。

    イソップが小津安二郎の映画に着想を得た「セブンルームズ」へ。

    東京・亀有の複合施設〈SKAC〉に、〈イソップ〉が手掛ける10日間限定のインスタレーション「セブンルームズ」が登場。会場内には、小津安二郎監督の映画『お早よう』(1959年)に着想を得た、日本の伝統的な住空間と現代のデザインが取り入れられた6つの部屋と廊下が。日々の詩情をテーマに、それぞれの部屋で、異なる〈イソップ〉のフレグランスやソープなどを体験することができる。また、会期中は〈twelve

  • 最新号『MY HOME 2026こだわりの家づくり』発売中!

    最新号『MY HOME 2026こだわりの家づくり』発売中!

    参考にしたいこだわり満載。最新BEST住宅サンプル集!住宅の名手として知られる建築家の中村拓志と堀部安嗣。 2019年の住宅特集で2人の家づくりを紹介しましたが、 この度、奇しくも同じタイミングで自邸を完成させました。 そこで、建築家の自邸だからこそ発揮されたこだわりの家づくりを特集。 また、ものづくりを行うクリエイターたちの住まいにも注目。 設計から、建材、間取り、家具、そして、ディ

  • Casa BRUTUS &Premium 特別編集   minä perhonen + Akira Minagawaミナ ペルホネンと皆川 明。

    Casa BRUTUS &Premium 特別編集 minä perhonen + Akira Minagawaミナ ペルホネンと皆川 明。

    服をつくるのも、服を着るのも、ひとりの「私」。ミナ ペルホネンがつくりだす世界を「つぐ」。「せめて100年続くブランド」を掲げ、ものづくりを続ける〈ミナ ペルホネン〉。設立30周年を迎えた2025年、その創造はますます深く、豊かになっています。物語を写しとったかのような繊細で美しいテキスタイルはもちろんのこと、人と人、人と物、時代と世代を繋ぐ、多岐にわたる活動からも目が離せません。ミナ

  • 【大阪・関西万博 速報!】海外パビリオンフランス館:ルイ・ヴィトン|重松象平(OMA)

    【大阪・関西万博 速報!】海外パビリオンフランス館:ルイ・ヴィトン|重松象平(OMA)

    1855年のパリ万博など、万博に関して長い歴史を持つフランス。メインパートナーを務めるLVMHのうちルイ・ヴィトンの展示は、建築家の重松象平がセノグラフィーを担当。トランクを組み合わせた球体に、真鍋大度が手がけたチャールズ&レイ・イームズ『Powers of Ten』のような世界観のインスタレーションが、来場者を幻想的な世界へと誘う。.‪@CasaBRUTUSmag‬ .#casabrut