北田雄夫 アドベンチャーランナー

北田雄夫 アドベンチャーランナー

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  • 疲れを残さない、プロランナーのストレッチ10種【ランニング後の9分ルーティン】

    疲れを残さない、プロランナーのストレッチ10種【ランニング後の9分ルーティン】

    疲労を残さないことが、長く走り続ける秘訣!毎日行っている足ケアストレッチです。====================【クラブ会員募集】北田雄夫の挑戦を応援する、一緒楽しむ仲間はこちら。【公式WEBショップ】オリジナルのTシャツ、キャップ、サイン書籍などのご購入はこちら。【講演依頼の募集】【北田雄夫 アドベンチャーランナー】日本人初の7大陸走破。情熱大陸出演。1984年

  • サハラ砂漠1,000km走るマラソン!17日間で日本人初の達成。

    サハラ砂漠1,000km走るマラソン!17日間で日本人初の達成。

    気温 45 °Cを超える灼熱砂漠。遭難、脱水、体調異変などの危険ある中、制限 17 日1000 kmノンストップレース。毎日睡眠3時間ほどで進み続け、睡魔と幻覚はおさまらない。身体の限界なんてとっくに超えている。でも、どれだけ限界でも一歩は踏み出せる。まだ遠くへいける。La 1000 2019.11====================【クラブ会員募集】北田雄夫の挑戦を応援す

  • 長距離レースに最適な食料とは!?1,600km・30日間プランを紹介

    長距離レースに最適な食料とは!?1,600km・30日間プランを紹介

    【公式WEBショップ】オリジナルのTシャツ、キャップ、サイン書籍などのご購入はこちら。【クラブ会員募集】北田雄夫の挑戦を応援する、一緒楽しむ仲間はこちら。【講演のご依頼】【北田雄夫 アドベンチャーランナー】30歳から、誰もやらない道を選んだ。うまくいく保証はない。失敗も、遠回りも、怖さもある。それでもやってみたい!という思いを抑えきれず、2014年よりアドベンチャーマラソンに参戦

  • 世界最難関レースの-40℃ アラスカ1600kmを29日間走破!7年をかけて世界3位の快挙へ!

    世界最難関レースの-40℃ アラスカ1600kmを29日間走破!7年をかけて世界3位の快挙へ!

    「汗をかけば凍る」「失敗すれば足を失う」「荷物を増やせばゴールできない」。諦めたくなるような難題ばかりだったが、2017年からアラスカ1600kmを目指して6年。人生で初めて本気で生きた。そう思えるチャレンジでした。次は2024年4月ヒマラヤ山脈1600km。地球の頂へー====================【クラブ会員募集】北田雄夫の挑戦を応援する、一緒楽しむ仲間はこちら。【

  • トレラン1,001kmを13日間走った先には想像を超えた景色があった。

    トレラン1,001kmを13日間走った先には想像を超えた景色があった。

    距離1001km、制限324時間のウルトラトレイルレース。キャンピングカー帯同でのフルサポートを受ける選手が多い中、僕はセルフサポートで挑戦。自ら選んだ険しい道だが、感情が乱れて、つい怒りや愚痴がでてきてしまう。自分は弱い。もっともっと強くなりたい。Mega Race 2021.9====================【クラブ会員募集】北田雄夫の挑戦を応援する、一緒楽しむ仲間はこ

  • 世界最長の砂漠1,200kmレースに日本人初挑戦&初走破!

    世界最長の砂漠1,200kmレースに日本人初挑戦&初走破!

    サハラ砂漠1,200km、砂漠最高峰であろうマラソンが世界初開催。どんな景色があるのか。どんな喜びがあるのか。自分の足で挑み確かめたい。逆境を乗り越え続けられたのは、多くの方の支えのおかげです。ありがとうございます。La1200 2022.11====================【クラブ会員募集】北田雄夫の挑戦を応援する、一緒楽しむ仲間はこちら。【公式WEBショップ】オリジ

  • 密林ジャングル230kmレースなんて、とんでもない!(Jungle Ultra 2019)

    密林ジャングル230kmレースなんて、とんでもない!(Jungle Ultra 2019)

    いまだに未確認生物が存在すると言われている南米ペルー “アマゾン”。そこで密林、川、泥沼、動物、虫。全身が痒くし、体調がおかしい。日本の生活ように安らぐ瞬間なんて一切ない。それでも前に進む。今ある環境で精一杯生きる。それが僕に唯一できることだ。JungleUltra 2019.6ジャングル230kmの裏側談はこちら   • 【冒険講演】赤黒のヘビ、蟻の大群、泥の沼・・・ジャングル230k

  • -30℃の極寒アラスカ560kmマラソンを10日間で走破。日本人初の快挙!

    -30℃の極寒アラスカ560kmマラソンを10日間で走破。日本人初の快挙!

    汗が一瞬で凍る気温マイナス30℃で、距離560km、制限10日間。レースコースの目印や、緊急時対応はない。コロナ禍で大変はことばかり。どれだけ困難があろうとも、前を向け!ぼくにできることは前進することだけだ!Iditarod Trail Invitational 350mile 2021.2====================【クラブ会員募集】北田雄夫の挑戦を応援する、一緒楽し

  • 【六甲山】登りに強くなる急登トレラン!アドベンチャールート

    【六甲山】登りに強くなる急登トレラン!アドベンチャールート

    ヒマラヤ850kmに向けた山トレ!JAR選手ぬまっちと共に練習!アドベンチャールート、文太郎道を通る。今回走ったコースはこちら====================【クラブ会員募集】北田雄夫の挑戦を応援する、一緒楽しむ仲間はこちら。【公式WEBショップ】オリジナルのTシャツ、キャップ、サイン書籍などのご購入はこちら。【講演依頼の募集】【北田雄夫 アドベンチャーランナー

  • TJAR優勝の土井陵さんと挑戦に大切なこと語り合ってみた!

    TJAR優勝の土井陵さんと挑戦に大切なこと語り合ってみた!

    対談イベントを抜粋してお届けです!土井さんは強くて優しくてユーモアあって素敵で…また対談できます日が楽しみです!土井陵(Instagram)  / doichin3  0:11 大切にしている習慣2:31 一番感動したシーン6:40 極限に挑むと何が変わる10:20 レース中や普段に聞く音楽13:45 トレーニング方法17:59 モチベーションの保ち方21:07 怪我の経験