コムドット「悠馬」がメジャーデビュー iTunesで初登場1位に

5月1日、「コムドット」(登録者数413万人)のメンバー、ゆうまがメジャーデビューし、リリースした曲「カーテン」がiTunesのダウンロードランキング1位、LINE MUSICリアルタイムランキング2位にランクインしました。

悠馬の快進撃をお祝い

4月1日公開の動画で、悠馬名義でメジャーデビューすることを発表したゆうま。

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デビュー曲の「カーテン」は5月1日から各種サブスクリプションで配信され、iTunesのダウンロードランキングで1位、LINE MUSICリアルタイムランキングでは2位にランクインするなど、快進撃をみせました。制作元であるユニバーサルミュージックはツイッターでカーテンのランクインを祝いました。

この楽曲は悠馬が18歳のときに制作したもので、コムドットのエンディング曲としても使われています。デビューにあたっては、コムドットのリーダー・やまとがジャケット写真のアートワークを手掛けています。

やまとは1日にツイッターを更新し、「小学校から一緒にいる友達がメジャーアーティストデビューしました。友達の夢が叶って自分のことのように嬉しい。改めて”カーテン”素敵な曲なのでたくさん聴いてください」と、悠馬のデビューを祝福しました。

YouTube公式も注目

YouTube Japanはツイッターで「ついに”アーティスト悠馬“爆誕」と題し、悠馬本人からのメッセージ動画を公開しました。

その中で悠馬は「当時18歳だった僕が妄想して書き上げたラブストーリーとなっております」「18歳の頃の僕はなんとチェリーボーイだったわけです。その頃の僕がピュアな感じで書いている歌詞となっておりますので、その辺皆さん注目してお聞きになってください」とコメントしています。

SNS上では「昨日の夜から昼まで暇さえあればずっと聴いてる」「コムドットの浦田さんのカーテン聞いてみたんだけど想像以上に声いいな」「通勤時間、悠馬カーテン鬼リピ」など、虜になっているファンからの声が多く上がっています。