YouTuberアクセスランキング トップ20
今回はユーチュラ内でYouTubeチャンネルのアクセスランキングを作成しました。
ランキングサイト内のランキングというややこしい内容ですが、どういうチャンネルが注目されているかの指標になると思います。
集計期間は2019年3月19日~4月18日です。
(カッコ内はメインチャンネルの登録者数)
YouTuberアクセスランキング
1位 カジサック(85万人)
芸人引退をかけた登録者数100万人チャレンジに挑戦中のカジサックが1位。
チャレンジの方は期限まで8カ月以上を残し、あと15万人と余裕で達成できそうな状況です。
2位 MEGWIN TV(96万人)
炎上から4カ月以上経ちましたが、関心は衰えず。
3月末にファルコンとメテオに対する反論動画を投稿したことで再び注目を集めました。
(関連記事「MEGWIN TV、反論動画投稿で110日ぶりに登録者が増加。」)
3位 はじめしゃちょー(783万人)
日本最多の登録者数を誇る「はじめしゃちょー」が3位。
炎上などがなくてもアクセス数は常に多いです。
4位 ヒカル(308万人)
YouTube業界以外でも抜群の知名度があるヒカル。
デイリー新潮の告発記事で改めて注目を集めました。
(関連記事「ヒカル、今度は後輩潰しで“新潮砲”炸裂」)
5位 。ふぁるこんとめてお(28万人)
MEGWINを告発したことで一躍注目を集めたのもつかのま、MEGWINからの反論で登録者数は急減。
この1カ月で2万人以上登録者数を減らしています。
6位 ヒカキン(730万人)
日本のYouTuberの「顔」といっても差し支えないヒカキン。
最近はテレビ番組への出演も多くなっていますが、ヒカキンがテレビに出ると、当サイトのアクセスも増えます。
7位 まいぜんシスターズ(62万人)
マインクラフト内でドッキリを仕掛けるというこれまでなかったスタイルのゲーム実況で人気の2人組YouTuber。
2018年秋から登録者が急増。5倍以上となっています。
8位 フィッシャーズ(553万人)
フィッシャーズパークの開設や警察1日署長など、このところリアルでの活躍が目立つフィッシャーズ。しかしチャンネル登録者数のランキングは45位(2019年4月)と、勢いは低下してきています。
9位 東海オンエア(437万人)
抜群の企画力と個性あふれるキャラクターで人気の東海オンエア。
月間の動画再生回数(2019年4月)ではフィッシャーズを抜いてついに1位に躍り出ました。
10位 プリッとChannel(74万人)
芸人経験者で構成されたYouTuberグループ。
登録者数の方も急増中で、この1年で10倍となっています。









