赤の他人の電気代を請求され… たっくーTVが引っ越しめぐるトラブル明かす
「たっくーTVれいでぃお」(登録者数121万人)が今月13日、YouTubeチャンネルに投稿した動画を通じて、自身が経験した電気料金支払いをめぐるトラブルを明らかにしました。
赤の他人の公共料金支払うことに
13日に公開した動画の中でたっくーは、「退去してから2〜3カ月後くらいにですね、8,000円くらいの請求書が届いたんですよ(中略)もう僕が完全に退去してた月の請求書」と、引越し前の住居の電気料金の支払いをめぐりトラブルとなっていたことを告白。
たっくーは転居前に解約手続きをしていると主張したものの、電力会社側の記録によれば「僕、家を退去してから2カ月後に光熱費の解約をしてるっていう記録になってたんですよ」となっていたといいます。
電力会社と数時間にわたって電話で話し合いを重ねるも解決には至らず、結局たっくー側が折れる形で「使ってない電気の料金を払ったんですよ」「まだ納得してない部分もあるんですけど、払って終わった」と、事の顛末を明らかにしました。
電話対応のままならなさにツッコミ
動画を通じてたっくーは、オペレーターの電話対応のままならなさに
只今電話が大変込み合っております…って大変混み合いすぎやろ!
一生わかりかねますマン。分かるやん!
と激しくツッコミを入れると、自身と入れ替わりで入居した人物に対しても
いま住んでる人は、「契約してないのに使えとるな?」ってなるし。(中略)
なんかおかしいなってなるやん。自然にその話にまずなるやん!
とコメント。
また「なんかおかしいなと思った時点で対応しておけばもっとスムーズにいってたかもしれない」と、視聴者に対して早めの対応も呼びかけました。
最終的には「いまあのアパートに住んでる人は、橋本環奈」「俺は橋本環奈を養ってたんや」という、やや強引な思い込みで溜飲を下げることに成功したというたっくーに、コメント欄では
めちゃくちゃ腹立つ話をこんなに分かりやすくコミカルに話してくれるの、いつも尊敬してます…本当にお疲れ様でした…!
ここまで不憫が続くと耐性ついて笑い話にできるたっくー、一種の才能よな。
といったコメントが寄せられています。









