ヒカルの“わらしべ長者”企画、6000万円の高級外車・高級バッグに化ける

12月25日、「ヒカル」(登録者数461万人)が「ブチギレ?クビにした宮迫さんが帰ってきました」と題した動画を投稿。
しばらく「ヒカルの買取鑑定団」の“わらしべ長者企画”から離れていた「宮迫博之」(同139万人)と共に出演しました。

ドバイの高級マンションは白紙に

前回の動画で、ヒカルはドバイに住む「与沢翼」(同29万人)から「ベルビュータワー」という7700万円のマンションと交換することを報告していました。

しかし、マンションの受け取りには複雑な手続きが必要となることが発覚。そのため「交換なしになりました」と、交換が白紙になったことを説明しました。
これを受け、前々回の動画で交換した4000万円の絵画を元手として、新たに交換に臨みます。

(関連記事「ヒカルの『わらしべ長者』企画で与沢翼が7700万円のマンションを手放すことに」)

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今回のターゲットは美人社長

「わらしべ長者」企画は、ヒカルが持っていた600万円のルイ・ヴィトンのハンモックを起点に、さまざまなお金持ちたちと物々交換。最終的に10億円のものと交換し、それを元手に「ドナルド・マクドナルド・ハウス」の施設を建てることが目標としています。

今回のターゲットは、美容サロン『CHIA KISS』を経営する「vivichannel」(登録者数2.8万人)の長戸千晶社長。所有しているビルの2階を広々と使い、各種ヨガやエステ、まつ毛・ネイルサロンなどの美容施設を展開しています。

千晶社長は、普段は自宅の取材などは全て断っているそうですが、ヒカルらのチャリティー活動に感銘を受けたといい、今回この企画を承諾したのだとか。

「最終回」レベルの家

千晶社長は自宅のほかにゲストハウス、さらに別荘を3軒構えているといい、今回はゲストハウスと自宅に招待されました。

案内されたゲストハウスでは、支配人や秘書チームが出迎えます。テニスコートや卓球場、プールやサウナ、ジム、ゴルフ場などのレジャー施設に加え、バーや茶室、屋外には滝やプラネタリウムなど、規格外の設備が備わっていました。
宮迫は「公共のやつやん!」「もうパニックや」と豪華さに驚きを隠せません。

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