DJ社長、LAの街中で全裸の“ヤバすぎる”女性に遭遇
「Repezen Foxx」(登録者数268万人)が「薬物中毒者(女性)が全裸で街を歩いていたので話しかけたら大便し始めた」を公開しました。
街中で大便をする女性を遭遇
ロサンゼルス・ハリウッドのメイン通りに買い物に来ていたDJ社長は、全裸で歩いている女性を発見します。「アンビリーバボー!アメリカどうかしてる!」と叫び驚きを隠しきれない様子。
DJ社長が近づいてみると、全裸の女性はなんと立ちながら大便をしていました。絶句するDJ社長。「Are you OK?」と話しかけますが、何を言っているか分からなかったため立ち去ることに。
街中は大麻の匂いがすごかったらしく、女性が薬物中毒者だと考えているようです。裸の女性は遠目では40〜50代ぐらいの「変な人」に見えたそうですが、近づいてみると見た目は普通の女性だったようです。
その後女性は突然歩きだし、DJ社長は後ろからついていくことに。
アメリカ大丈夫!?ウ○コしたとよ!女性がスッポンポンで。なんで誰も叫ばんの?なんで普通なん?おかしいやろ?
と、この奇妙な光景に反応しないアメリカ人に違和感を抱くDJ社長。「日本の渋谷にいたらすぐに警察が来て悲鳴が聞こえてくるはずなのに」と話していました。
視聴者に薬物の怖さを伝えるDJ社長
若者の視聴者に薬物の恐ろしさを伝えれる良い機会だと話すDJ社長。「薬を使ったらどうなるのか、どれだけ薬が怖いのか身近ではないので教えてくれる人もいないしわからない人が多い」といい、ゴミ箱をあさり始めた裸の女性を映します。
裸ままでいると警察につかまると心配したDJ社長は、女性に洋服を渡します。すると女性は素直に受け取って洋服に袖を通しました。
DJ社長が街行く人に「いつもこんな事が起きているの?」と聞いてみると、「精神病とドラッグと助けてくれない社会。逮捕しても暴力やドラッグが多すぎてキリがない状態になっている」との答え。
裸の女性に服を着せたDJ社長は「犯罪者を1人減らせた」といい、
薬の怖さっていうものを日本の皆さんとインドネシアの皆さんに伝えることができてよかったです!
と締めくくりました。









