「ヒカキンって本当に上手いの?」ビートボックスアジア王者のYouTubeが反響、2カ月で登録者は10万人

YouTuberとしても大人気

Rofuの2人は、今年7月にYouTuberとして動画投稿を開始。

動画のスタイルは、“アジア最強”の2人がビートボックスの動画にリアクションするというもの。

日本初のビートボックスアジアチャンピオンタッグチームであるRofuが、この世の酸いも甘いも苦いも楽しいもヤベエも全てを解き明かします。(チャンネル概要ページ

ヒカキン」(登録者数867万人)や「Daichi beatboxer」(同127万人)など、日本で有名なビートボクサーを、アジア王者が「本当に上手いのか」を解説、100万再生を突破する動画がすでに3本と人気を集めています。

動画
【検証】HIKAKINってマジでビートボックス上手いんか!?!?アジアチャンピオンが観ての反応!(220万再生)
【パート2】HIKAKINさんとDaichiさん、どっちがビートボックス上手いのか決着付けたい!!!!!!アジアチャンピオンが徹底検証(104万回再生)
【ガチ考察】ブライアンのビートボックスはここがスゲエ!!!アジアチャンピオンが徹底解説!!【多才すぎ】(117万回再生)

わずか2カ月で登録者10万人を突破

7月3日にYouTuberとして活動を開始してから、ここまでに19本の動画を投稿。
日本では珍しいビートボックスのリアクション動画が話題を呼び、わずか2カ月で登録者は10万人を突破しています。

世界的なビートボックスのYouTubeチャンネル「Swissbeatbox」は362万人のチャンネル登録者を有するなど、ビートボックスバトルは人気急上昇中の音楽ジャンルであり、目新しいRofuの動画スタイルは国内外から注目されていくと思われます。

素人にも分かりやすく、マニアックなところまで解説されている動画は、ビートボックスを知らない人にもオススメ。

ちなみに、登録者が1万人増えるごとに投稿されるツイッターの動画では、Fugaのおふざけを見ることができます。

今夜8時から10万人記念ライブ配信

Rofuは、今夜8時から10万人記念のライブ配信を実施する予定とのことです。

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