がーどまんとコレコレが対立。中心にいたのはあのお騒がせYouTuberで…

両者のやりとりは泥沼に

これに対してがーどまんは、コレコレに反発するツイートを投稿。

ツイキャスでライブ中にツイートを確認したコレコレは、「言いたいことあるなら自分で言えよ。」と言い、逆に「相当ヤバいことしてるから、裏で」「誰だよ言わないでくださいって言ったのはよ?」とがーどまんに迫ります。

またがーどまんの交際相手を名乗る女性が、コレコレに「リスナーだまして嘘の情報みんなにばらまいてる爆笑」「汚ねぇやり方だな」などとつっかかると、怒ったコレコレは女性の個人情報を特定してツイッターのアカウントを晒すなど、両者の対立が深まっています。

がーどまんの言い分は?

この対立においてがーどまんは、コレコレが示談しているのを知った上でがーどまんを批判していると主張しています。

ツイキャスライブ中のへずまりゅうとの会話によると、コレコレも示談については知っていた様子。
しかしながら、騒動の当日の話し合いの詳細や、2回目の示談に際してお金のやりとりがあったことなどはまったく知らされていなかったようです。

(コレコレ)へずまさんさあ、がーどまんが「弁償しましょうか?」なんて俺に言いました?(中略)俺そんな話聞いてないっすよ。
(へずまりゅう)そう…なんですかね?LINEで今日は、言ってないですっけ?
(コレコレ)言ってないっすよ。
(へずまりゅう)え、示談してるってことは…
(コレコレ)それは聞きましたよ。

(コレコレ)僕が聞いてんのは、君から聞いたのはね、弁償しましょうかとか何の言葉もなく終わったって話だったじゃないですか。
(へずまりゅう)はい。

コレコレの言い分は?

一方のコレコレはツイキャスライブの中で、がーどまんとその彼女がツイッターで突っかかってきたため反応しているに過ぎないと主張しています。

(コレコレ)俺自分からがーどまんの話題してないのに、コレコレがなんたらってツイートしてるから、それを触れたんだよ俺は。
(へずまりゅう)あ、そうだったんですね。
(コレコレ)そうだよ、だから向こうは嘘ついてんだよ。

ただしコレコレは、へずまりゅうとがーどまんが示談したよりも後に動画をアップしています。

(へずまりゅう)そういう風に約束してた、お互い…(お互いこれ以上名前を出さないという形で示談していた)
(コレコレ)俺がツイキャスで取り上げんのはおかしくないんでしょ、がーどまんを。別に俺がーどまんと約束なんて、そんな約束してないけどね別に。
(へずまりゅう)今日自分がこれ以上、ツイキャスとかしないでくださいっていうのに、言ったやつに対してOKって言われたんで…。
(コレコレ)うん、でも約束はしてないじゃん。
(へずまりゅう)まぁ…
(コレコレ)だって俺ががーどまんの話を一切ツイキャスでしちゃいけないなんて縛り、なんで俺がしなきゃいけないの?って話になるじゃん。

コレコレに対して、へずまりゅうが強く出られなかったことで、コレコレの誤解はさら広がった形となってしまいました。

(コレコレ)だからがーどまんが言ってるのは、ツイキャスで話をしてほしくないってこと?
(へずまりゅう)はい、はい。

(コレコレ)とにかく俺からは出してないから。俺からは出してないけど、がーどまんとがーどまんの彼女が必死になって俺のことツイートしてただけだから。
(へずまりゅう)なるほどですねぇ。

それぞれのファンが対立

また、コレコレとがーどまんの対立はファンへも波及。
SNSや動画コメント欄には相手を批判するコメントが多数寄せられ、時には口論にまで発展するケースも。

これに対してがーどまんは「リスナー同士の喧嘩はやめて下さい」とのツイートをしています。

へずまりゅうの凸に対して、少々手厳しい仕打ちをしてしまったがーどまん。
正義感もあってか、がーどまんを批判する動画をアップしてしまったコレコレ。
そして、1度目の示談を反故にしたうえ、コレコレに誤解を与える説明をしてしまったへずまりゅう。

どこでボタンをかけちがえてしまったのか、騒動は思いもよらぬ広がりを見せてしまっています。

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