不倫騒動の箕輪、妻にグラビアのオファーが寄せられ「週刊誌全員死ねよハイエナ」と怒り

7月29日、幻冬舎の編集者「箕輪厚介」(登録者数17万人)がXを更新。不倫騒動の中、週刊誌が妻にグラビア撮影などをオファーしてきたことに対して、怒りを露わにしました。

週刊誌から箕輪の妻にグラビアのオファー

妻子持ちの箕輪は、インフルエンサーの「いけちゃん」(同75万人)との不倫疑惑が報じられており、27日、2人はそれぞれのチャンネルで謝罪動画を公開しています。

28日には「うちの妻と相手女性は当事者間で完全に解決しました。色々お騒がせしましたが僕が全部悪いです。家族のためにも、もう騒ぐのをやめていただければ幸いです」とポストし、騒動の“完全解決”を主張しました。

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そんな中、29日に箕輪は週刊ポストから妻に送られてきたというDMのスクリーンショットをXで公開しました。DMは、

メディアというあり方にはポジティブな面もあり、何らかの形でお力添えできることもあるのではないかと考えております。私がグラビアを担当している手前でのご相談となってしまうのですが、グラビアのレギュレーションでの撮りおろしや、インタビューなどご提案する機会をいただけないでしょうか。

という文面で、箕輪の妻にグラビア撮影やインタビューをオファーしていました。

「週刊誌全員死ねよハイエナ」

箕輪はこのDMに対し、「週刊誌全員死ねよハイエナ」と怒りのコメント。さらに「人の家庭をぐちゃぐちゃにして、グラビアで稼ぐ週刊誌。死ねよ」「小学館って頭おかしいのかな?俺に連絡しろよ同じ編集者なら。キチガイが」と連続投稿してさらなる憤りを示しました。

しかし翌日の朝、

こちら昨日勢いで怒ってしまいましたが、僕も編集者としては同じようなDMしそうだなと思いました。
週刊ポストの編集者さん、申し訳ありません。同種です

と箕輪は一転して冷静なコメントを残しています。