シバター、法的措置示唆の朝倉未来のマネージャーに反論「若い青二才の女」「夢見てんじゃねえよ」

「どういう業界かとか何も知らんくせに、お前こそ目をキラキラさして夢見てんじゃねぇよ」

ネット上での配信活動を2009年に開始し、「酸いも甘いも見てきたよ」と話すシバター。

「有名人になることとか、人に注目されることとかが良いことばかりじゃないのよ」「配信のせいで人生ぶち壊したヤツとか、死んじゃったヤツとかも見てきた」と語り、「若い青二才の女が(中略)この業界はどういう業界かとか何も知らんくせに、お前こそ目をキラキラさして夢見てんじゃねぇよ!」と一喝します。

(伊師は)「夢を応援するんです」みたいなこと言ってるけど、小5の女の子の夢なんて、なんとなくフワッと持ってるようなもんだったりするわけじゃん。「ケーキ屋さんになりたい」、「お菓子屋さんになりたい」とか。

「本人がどうしても(活動を)始めたくて勝手に始めたんだったらまだしも、親が(プロダクションに)入れてとか、事務所の周りがプッシュしてってのは、それはちょっと違うと思うな」と持論を述べ、「伊師さん、訴えれるもんなら訴えてみろよ。俺は戦うぜ」と呼びかけました。

なお、シバターは裁判について、進展があり次第動画で報告するとしています。

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