ヒカキン、1泊316万円の超高級ホテルに宿泊「別世界に来てるみたい」

1月15日、「ヒカキン」(登録者数1240万人)がYouTubeを更新。1泊316万円の超高級ホテルに宿泊する様子を公開しました。

ヒカキンが1泊316万円のホテルに宿泊

今回ヒカキンが訪れたのは、昨年4月に新宿・歌舞伎町エリアにオープンした48階建ての東急歌舞伎町タワーで、このビルに入居する高級ホテル「BELLUSTAR TOKYO, A Pan Pacific Hotel」に泊まります。ヒカキンはこのホテルから招待を受けたらしく、泊まるのは47階にある「一番スイートな部屋」。値段はなんと1泊316万円だそうです。

ヒカキンは、昔からのYouTuber仲間である「マスオ」(同121万人)と「PDS」(同177万人)を伴い、東急歌舞伎町タワーの中へ。まずは2階のフードホールでランチを済ませ、ゲームセンターで楽しんだ後、エレベーターでホテルのあるフロアに上がります。

ヒカキン一行は、自分たちが泊まる最高値の部屋に行く前に、まずは45・46階にあるペントハウスを見学します。この部屋は1泊151万8000円とのこと。

部屋はメゾネットタイプで吹き抜けになっており、3人は入った瞬間に「うーわー!すっげぇ!」「ヤバすぎる!」と声を上げました。広々としたリビングからは抜群の景色が見え、現実感のない光景に「CGでしょこれ?」とのコメントも。「こういう家住みたいな」と言うPDSに、20億円の豪邸に住むヒカキンは「俺も住みたいよ」と発言。さすがにこのレベルの家には「住めない」と断言します。2階には寝室や風呂があり、どちらも大きな窓から景色を楽しめるつくり。3人は「ヤバい」「恐ろしいぜ」と連呼しました。

YouTube

その後、同じくメゾネットタイプの1泊189万7500円の部屋を見学し、ペントハウス宿泊者専用のラウンジへ。ここも吹き抜けで、景色は抜群。3人からは「すっげぇ」「うっわー」と驚く声が止まりません。

いよいよ最上階のペントハウスへ

そしていよいよ47階の部屋へ。「sora 天」と名付けられたこの部屋のお値段は1泊316万2500円。広さは277平方メートルもあります。

ここでも部屋に入った瞬間、声を上げて驚く一行。ヒカキンは「圧倒的な開放感、どこか温かみを感じる家具たち。落ち着きがありますね」とナレーションで解説します。リビングの隣には、キングベッドを備えた広大な寝室が。どちらも大きな窓から東京の景色が一望できます。お風呂はジャグジータイプで、景色が楽しめるのはもちろん、隣にはマッサージ専用のベッドも備えられていました。ヒカキンは「別世界に来てるみたい」とコメントします。

YouTube
YouTube

そこで90分で約4万円のマッサージをしてもらうことになったヒカキンとPDS。ホットストーンマッサージを受けたヒカキンは、あまりの気持ち良さか疲れが溜まっていたためか、いびきをかいて寝てしまいました。

 

次ページ:夕食はルームサービスで「全部注文してみた」

1 2