カノックスター、コロナ回復直後に食中毒に 「腹痛と悪寒と吐き気がヤバすぎて…」
1月13日、「カノックスター」(登録者数175万人)がチャンネルを更新し、人生初の食中毒を報告しました。
人生初の食中毒「腹痛と悪寒と吐き気がヤバすぎて」
1月5日の動画で、5回目となる新型コロナウィルス感染を報告していたカノックスター。今回の動画では、この回復から数日後に食中毒になっていたことを明かしました。
1月10日に公開された「アノニマス」(同30万人)とのコラボ撮影の前日深夜、カノックスターは「ちょっと高め」の和食系の居酒屋へ行ったのだとか。
自分以外に客はいなかったものの、店内の雰囲気や、スタッフの対応は良かったそう。若干の怪しさは感じたそうですが、時間帯が閉店間際だったこともあり、カノックスターは特に気に留めなかったといいます。
その店でカノックスターは焼き魚やもずく、刺身盛りを注文。そこで提供されたホタテの刺身の断面は黒ずんでいたそうで、「ホタテってこんな色してたっけ?」と怪しみつつも、食べると「味は普通」。しかし帰宅後、その違和感は的中することに。腹痛が始まり、「ぜったいアレ(ホタテのせい)じゃん」と思い返したといいます。
立て続けに体調崩し「ついてなさすぎだろ」
その後、倦怠感や悪寒といった症状に苦しんだというカノックスター。加えて、水を飲んだだけで吐き気がするほどだったと話します。
こうした症状をインターネットで検索して、食中毒だと確信。その後、病院へ行き、薬を処方してもらって症状は少し緩和されたそうです。
食中毒の原因となった居酒屋は「ちょっと高め」だったということもあり「そんだけ高いのに黒ずんだホタテだしてくるのマジでやばくね」「もう刺身食うの怖いんだけど」とカノックスターはコメント。
新年早々、立て続けに体調を崩したことに「ついてなさすぎだろマジで」といい、「クッソーーー!」と叫ぶ場面もありました。









