webChronosTV

webChronosTV

再生回数の多い動画(5/31 11:54)

  • 山田五郎が断言!「A.ランゲ&ゾーネにしか作れない」──ブランドの原点と復興の真実

    山田五郎が断言!「A.ランゲ&ゾーネにしか作れない」──ブランドの原点と復興の真実

    ドイツ・グラスヒュッテを代表する名門時計ブランド、A.ランゲ&ゾーネ。その歴史と美学、そして彼らが持つ“ランゲらしさ”とは何なのか。今回はブランド復興時からA.ランゲ&ゾーネを追い続けてきた山田五郎さんをゲストに招いて、『クロノス日本版』の広田雅将編集長とドイツの至高とも言える同ブランドを徹底解説。ブランドの成り立ちから主要コレクション、現在のものづくりに至るまで、初心者から時計玄人までが

  • ロック福田と広田ハカセが語り尽くす! ロジェ・デュブイにしか生み出せなかった、ふたつのマスターピースとは?

    ロック福田と広田ハカセが語り尽くす! ロジェ・デュブイにしか生み出せなかった、ふたつのマスターピースとは?

    超高級時計ブランドとして知られるロジェ・デュブイは、1995年に創業し、昨年30周年を迎えた。アヴァンギャルドで華やかなデザインのコレクションを多数展開する一方で、その時計作りは極めて“真面目”だ。そんなロジェ・デュブイが30周年の節目に発表した、ふたつのマスターピースが「エクスカリバー グランドコンプリケーション」および「エクスカリバー バイレトログラード カレンダー」である。これらの傑作

  • 【山田五郎】これぞ、腕時計の教養講座! お気に入りの2本とは?

    【山田五郎】これぞ、腕時計の教養講座! お気に入りの2本とは?

    2023年7月1日よりTOKYO FMでOAを開始した「クロノス日本版 Tick Tock Talk♪」。この番組の収録後に行われた、ゲストを交えてのアフタートークを配信します!7人目のゲストは山田五郎さんです。時計の専門家としても高明な山田さんが所有するコレクションの中から、今回は特にお気に入りの時計としてA.ランゲ&ゾーネ「ランゲ1」とオメガ「デ・ヴィル」を紹介してもらいます。ランゲ

  • 【フレデリック・コンスタント】映像で学ぶ、「スリムライン モノリシック マニュファクチュール」

    【フレデリック・コンスタント】映像で学ぶ、「スリムライン モノリシック マニュファクチュール」

    クロノス日本版編集部がお送りする時計解説動画は美しいムーブメントの姿や針の動きなどを4Kの高画質で堪能しつつ、マニアックな解説を楽しめるコンテンツです。今回はシリコン製小型オシレーターを採用することで、28万8000振動/時の超高振動を実現したフレデリック・コンスタント「スリムライン モノリシック マニュファクチュール」を解説します。調速機とガンギ車を除く脱進機をシリコンウエハーで一体成形

  • 【光石研】ブレない時計美学──20代から変わらない哲学を象徴する3本とは

    【光石研】ブレない時計美学──20代から変わらない哲学を象徴する3本とは

    TOKYO FMでOA中の「BEST ISHIDA Presents クロノス日本版 Tick Tock Talk♪」。この番組の収録後に行われた、ゲストを交えてのアフタートークを配信します!今回のゲストは俳優の光石研さん。名バイプレーヤーとして知られる光石さんは、長年にわたってアメトラファッションを愛していることでも有名です。【おすすめ動画】📻「Tick Tock Talk♪」居残りアフ

  • 【SUPER BEAVER|渋谷龍太】大人になっていく、一筋縄ではいかない“カッコよくなる”ための腕時計コレクション

    【SUPER BEAVER|渋谷龍太】大人になっていく、一筋縄ではいかない“カッコよくなる”ための腕時計コレクション

    TOKYO FMでOA中の「BEST ISHIDA Presents クロノス日本版 Tick Tock Talk♪」。この番組の収録後に行われた、ゲストを交えてのアフタートークを配信します!今回のゲストは、人気バンドSUPER BEAVERの渋谷龍太さん。伯父に憧れて腕時計に興味を持ち、「カッコいい大人になるために、30歳を超えたら腕時計を着けるぞ」と決意した渋谷さんのコレクションは、レディ

  • 【G-SHOCK】メタルケースで実現した高級感と小型化!  G-SHOCKの新型マッドマスターは時計オタクも唸る完成度だ!

    【G-SHOCK】メタルケースで実現した高級感と小型化! G-SHOCKの新型マッドマスターは時計オタクも唸る完成度だ!

    2023年9月28日に発表されたG-SHOCK「マッドマスター GWG-B1000」。陸の覇者、マッドマスターの最新作はメタルケースを纏い、これまで以上に高級感あふれる仕上がりとなった。加えて、ケースは従来モデルよりも小型化を実現している。そんな新型マッドマスターの仕上がりに、時計専門誌『クロノス日本版』編集長の広田雅将は大感動。長年高級時計を見続けてきた広田は、GWG-B1000の何を評価し

  • 河村隆一が聞いて語る! ブレゲの技術力と歴史、そして最新モデルまでを語りつくす

    河村隆一が聞いて語る! ブレゲの技術力と歴史、そして最新モデルまでを語りつくす

    河村隆一(LUNA SEA)と広田雅将(クロノス日本版)の対談企画。ブレゲの歴史から最新モデル、そして唯一無二の技術力など、どこよりもマニアックに2人が語りつくす。

  • 【Hey! Sɑy! JUMP| 髙木雄也】“王道じゃない”時計を選ぶ理由──1970年代デザイン&スクエア愛

    【Hey! Sɑy! JUMP| 髙木雄也】“王道じゃない”時計を選ぶ理由──1970年代デザイン&スクエア愛

    TOKYO FMでOA中の「BEST ISHIDA Presents クロノス日本版 Tick Tock Talk♪」。この番組の収録後に行われた、ゲストを交えてのアフタートークを配信します!今回のゲストはHey! Sɑy! JUMP 髙木雄也さん。「王道に流されない“自分らしさ”は腕元に出る」──デュナミスから始まった時計遍歴は王道から少し外れた独自のものが揃います。1970年代デザイ

  • 「オーパス12」は時をひっくり返す。

    「オーパス12」は時をひっくり返す。

    惑星が自転しつつ太陽を中心に公転する地動説をイメージして作られた、ハリー・ウィンストンの超複雑時計「オーパス12」は、2012年のバーゼルワールドで世界の時計愛­好家達の話題をさらいました。ほとんどの腕時計において、時間が進むということはほんのわずかな変化しか生じません。しかし、「オーパス12」は違います。目まぐるしく動き、針が時刻表示を5分毎に変­化させるのです。1時間毎にムーブメントは大掛か