たくみっく

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再生回数の多い動画(6/6 20:36)

  • なぜ解決不可? イスラエルとパレスチナ問題を超わかりやすく説明。

    なぜ解決不可? イスラエルとパレスチナ問題を超わかりやすく説明。

    イスラエルとパレスチナ問題について分かりやすく解説。イギリスの三枚舌外交からスタートし、その後は国連によるパレスチナ分割案、そして中東戦争へと進む。オスロ合意もあったが頓挫してしまい、現在はガザ地区の事案で世界を震撼。この動画は実際の出来事を理解しやすいよう説明した教育目的のものです。内容を簡潔に説明する都合上、詳しい歴史的な経緯やその他重要な情報がない部分があります。予めご了承ください。な

  • 商圏300万人のイオンモールが閉店! 過当競争の末路。

    商圏300万人のイオンモールが閉店! 過当競争の末路。

    大型商業施設の過当競争によって閉店したイオンモール名古屋みなとについて解説。テナントが撤退が相次いで廃墟のショッピングモールと言われるようになった。商圏人口300万人の大都市である愛知県名古屋市、集客は簡単なはずだが、ららぽーとや別のイオンモールが進出して激しいバトルとなった。名古屋臨海高速鉄道あおなみ線の駅前であり、鉄道アクセスは良好。跡地は物流倉庫になる予定。近年の少子高齢化で大型ショッピング

  • 【リニア】なぜ奈良を経由するルートになった? (リニア中央新幹線)

    【リニア】なぜ奈良を経由するルートになった? (リニア中央新幹線)

    ○この動画の教育的価値リニア中央新幹線の名古屋-新大阪間のルートが奈良県を通る理由について、小学生でも理解できるようにわかりやすく解説。東海道新幹線は京都ルートを通す一方、リニアは奈良経由でルートがほぼ確定。奈良市、生駒市、大和郡山市が駅建設を誘致しているが、京都ルートは通らない。一方、京都府と京都市は東海道新幹線と同じく京都を通るルートにしてほしいと要望。奈良ルートになった背景には

  • 鉄道の計画に反対した商店街「後悔しています」

    鉄道の計画に反対した商店街「後悔しています」

    鉄道計画に反対した商店街、しかし今は後悔しているという神奈川県藤沢市の長後地区について。横浜市営地下鉄と相鉄いずみ野線の延伸計画として長後駅を終点とする構想があった。しかし地元住民による反対運動があり、その主役だったのが農家と商店を営む人たちであった。最終的には隣の湘南台駅に変更された。こちらは藤沢市の副都心的な存在に急成長。小田急江ノ島線を含めて3つの鉄道路線が乗り入れて賑わっている。反面、

  • 埼玉→山梨、開通で大幅にショートカット(圏央道の代わりにも)

    埼玉→山梨、開通で大幅にショートカット(圏央道の代わりにも)

    埼玉県と山梨県を結ぶ準高速道路「西関東連絡道路」が一部開通。国道140号の地域高規格道路で、将来的には圏央道の代わりとなるバイパスにも使用できるようになる予定。今回は関越道花園インターチェンジから甲府市までをドライブ。新山梨環状道路も併せて走行してみた。山梨県の区間では自動車専用道路の区間がある。一般道路で未開通の部分も道幅が広くて走りやすかった。埼玉県内は狭い道路が続く。急カーブも多くて運転

  • 圏央道の神奈川区間、15年遅れだけどこれで開通へ

    圏央道の神奈川区間、15年遅れだけどこれで開通へ

    圏央道の神奈川区間の建設工事の進捗状況と、工期が当初計画より大幅に遅れた理由について解説。釜利谷JCTから藤沢ICにかけてが事業中。もともとは横浜小田原道路として構想が建てられていたが、首都圏中央連絡自動車道の一部に変更された。同時に横浜環状南線、横浜湘南道路という名称になった。用地買収の際に地権者の住民が反対したほか、トンネル掘削工事でトラブルが発生したため遅れたとの事。それでも着工開始さ

  • バイパス開通したけど使う人いない(埼玉→会津)

    バイパス開通したけど使う人いない(埼玉→会津)

    埼玉県から福島県会津地区へ向かう最短ルートを走破。栃木県小山市よりバイパスが一部開通したものの長距離利用者はいない。もちろん渋滞もないため、大型連休などには使えるかもしれない。栃木市、鹿沼市、日光市を経由して南会津町へ至る。バイパスそのものは「栃木西部都市連絡道路」として事業化されている。完成すれば小山市から山形県米沢市へバイパスでつながる予定。ただし、高規格道路ではないため立体交差はほとん

  • 【JR拒否?】Suicaに参加せず、PASMOで対抗するワケ。(関東私鉄)

    【JR拒否?】Suicaに参加せず、PASMOで対抗するワケ。(関東私鉄)

    関東地区の私鉄の交通系ICカードについて、JR東日本が発行するSuicaではなくPASMOに参加する理由を解説。元々はパスネット協議会の元のプリペイドカードに参加していて、この時はJRにも参加を打診した。しかしFelica方式の最新のカードを開発していたため却下された。以後、民鉄と元国鉄で分離された今の構図となった。なお、今回の動画素材の一部は、協力いただいている方から提供されたものになり

  • 愛知→長野、最も楽なルートに進化した酷道(高速道路以外で)

    愛知→長野、最も楽なルートに進化した酷道(高速道路以外で)

    愛知県東部(豊橋市)から長野県飯田市へ向かう最も楽なルートをドライブ旅行。国道151号、これまで改良工事が実施されトンネル開通などが実現されてきた。もともと「酷道」だった所が解消された。なお、三遠南信自動車道も建設中だが、現時点では活用できる水準にはなっていない。多くのドライバーは東名高速道路、東海環状道、中央道を経由している。センターラインがない狭い道幅の区間はない。ただし、急カーブや急勾配

  • 群馬→茨城、あえて遠回りルート! 最短化NG(北関東自動車道)

    群馬→茨城、あえて遠回りルート! 最短化NG(北関東自動車道)

    北関東自動車道、群馬県高崎市から茨城県水戸市までを通る高速道路だが、直線上にある栃木県小山市を通らずに宇都宮市を経由して遠回りになっている。その理由について解説。さらに茨城から群馬へ行き来できる最短経路の国道50号をドライブしてみた。距離では短縮化されるものの、信号機のある交差点が多くて所要時間では長くなる。酷道と言えるかもしれない。特に桜川筑西インターから小山市内までは渋滞が続く。佐野、足利