【五十肩を自分で治す】Reha fit studio 高橋 陽平

【五十肩を自分で治す】Reha fit studio 高橋 陽平

【五十肩を自分で治す】Reha fit studio 高橋 陽平の最新動画(6/4 09:52)

refresh最新情報に更新

  • 五十肩がこれで終わります….ここを開いてください。

    五十肩がこれで終わります….ここを開いてください。

    腱板疎部とは肩のインナーマッスルの隙間のことで、五十肩になるとここに激しい炎症が起き、ガチガチの「かさぶた」のように癒着してしまいます。 ここが縮んで閉じてしまうと、腕を上げたり外に開いたりする時に、関節の袋や神経がギューッと挟み込まれて激

  • 正直、病院では教えない「五十肩の根本改善」

    正直、病院では教えない「五十肩の根本改善」

    五十肩の治らない原因は、指先から手首にかけての「内側へのねじれ」が腕を伝わり、最終的に肩の関節を前方に引っ張り出してロックしてしまうこともあります。 そのため、末端である指を反らせて腕全体の筋膜をリセットすることは、肩の引っ掛かりを物理的に

  • 五十肩の痛みや動かないが、今日から変わります。

    五十肩の痛みや動かないが、今日から変わります。

    なぜ手や親指をほぐすと五十肩が改善するのかというと、それは腕の筋膜が指先から胸や肩の奥深くまで「1枚の全身タイツ」のようにつながっているからです。 日常のスマホや家事で親指が内側に縮まると、その筋膜が強く引っ張られて肩が内巻きになり、肩の関

  • 五十肩に死ぬほど効く、これをやってください。

    五十肩に死ぬほど効く、これをやってください。

    五十肩の激痛は、肩の前にある「結節間溝(腕の骨の溝)」の部分で、腱が挟み込まれることで起こることもあります。 この溝を狭くしている犯人は、筋膜の繋がり(アームライン)を介して、腕や親指から繋がる強力な引っ張り力です。 まずは溝の真上の皮膚を

  • 五十肩が痛い…これで終わりにしましょう。

    五十肩が痛い…これで終わりにしましょう。

    五十肩の痛みは、実は関節が固まることだけでなく、肩の屋根の骨と腕の骨がガツガツぶつかる「骨衝突(インピンジメント)」が原因となることもあります多くの人が「炎症で固まっている」と考えがちですが、胸の筋膜が硬くなって肩甲骨が前に引きずり込まれる

  • 五十肩が消えてなくなる、ここを押して「骨ズレ」を治してください。

    五十肩が消えてなくなる、ここを押して「骨ズレ」を治してください。

    五十肩の痛みの根本原因は、肩の前側にある「関節を包む袋(前方関節包)」が硬く縮み、腕の骨が前方に引っ張られてズレてしまうことです。 骨が前方にズレたまま腕を上げようとすると、関節の中で骨同士がガツンとぶつかり合い、激しい痛みや炎症(インピン

  • 絶対にやってほしい。五十肩はこの筋肉を整えないと治りません。

    絶対にやってほしい。五十肩はこの筋肉を整えないと治りません。

    五十肩が治らない原因は、腕の筋膜の滑りが悪く硬くなることで肘が内側にねじれ、連動して肩の関節まで内側を向いてしまうことにあります。 この「肩が悪い位置」にはまったまま無理に腕を動かすと、関節の中で骨や組織が激しく衝突し、かえって強い痛みや炎

  • 思わず、え…五十肩を消す、魔法のケア。

    思わず、え…五十肩を消す、魔法のケア。

    五十肩は肩の関節を包む袋や「烏口上腕靭帯(CHL)」という組織が縮んで固まることで起きますが、実はこの組織は「筋膜」という膜を通じて、手のひらまで一本のタイツのように繋がっています。 手先の筋肉(母指球)が硬いと、その引っ張りが腕を伝わって

  • 五十肩を消し去るには、突起のロックを外すだけ。

    五十肩を消し去るには、突起のロックを外すだけ。

    五十肩の最大の原因は、肩甲骨の前側にある「烏口突起」という骨の周りの靭帯や筋膜がガチガチに固くなることになります。 ここが固まると肩が内側に強く引っ張られ、腕を上げようとするたびに関節の中で激しい衝突が起きます。 まずはこの窪みの皮膚を優し

  • 五十肩が消えた…魔法の腕伸ばし。

    五十肩が消えた…魔法の腕伸ばし。

    五十肩では肩の組織が縮んでしまいます。そして防御的な反応として筋肉も短縮してしまいます。腕全体が縮まると肩の関節の隙間が完全に潰れ、骨や組織同士が激しく衝突して五十肩特有の激痛が治りません。 逆に指先から牽引して腕を物理的に伸ばすと、肩の関