YouTuber広瀬ゆうちゅーぶ、区役所からの“最終警告”に冷や汗 「心臓に悪いからやめてほしい」

女性YouTuberの「広瀬ゆうちゅーぶ」(登録者数44万人)が4月27日、冷や汗をかいたというエピソードを報告しました。

「最終警告」と書かれた真っ赤な封筒が届く

この日の朝、自宅で仕事をしていたという広瀬。インターホンが鳴り、モニターを見ると見知らぬ女性が2人立っていたといいます。広瀬は何かしらの勧誘を疑って居留守を使いますが、するとその数十分後、今度は玄関のドアホンが鳴り、ドアをノックする音が聞こえたそう。それも無視していると、「ドンドンドン」とドアを叩く音が響いたそうです。

広瀬は2019年、全裸でわいせつな行為をライブ配信したとして公然わいせつ罪で逮捕された経験を持っています。ドアを叩く音で逮捕されたときの記憶が蘇り、「どうしよ!どうしよ!」と慌て、手が震えて冷や汗をかいたそうです。

訪問客をやり過ごした後、広瀬が郵便受けを確認したところ、真っ赤な封筒が入っていたのだとか。そこには「最終警告」とデカデカと書かれ、「FINAL WARNING」「あなたは処分対象者です。至急開封し、対応してください」とのメッセージが記載されていました。

広瀬はすぐに封筒の差出人の「○○区総務部納税課」に電話をしたそう。するとこの警告が別人宛てで、所は同じだったものの、名前が違っていたことが判明します。その人物は住民税を滞納しており、納付期限に間に合わない場合は、財産が差し押さえられるという警告だったそうです。

自身は先月確定申告を終えたばかりで、毎月税金もきちんと納付しているという広瀬。

違う方だったからね、安心したんですけど(中略)いやー、心臓に悪いからやめてほしいよね

と語っています。

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