経済学者・高橋洋一、風呂場で転倒して骨折
2月15日、経済学者の「髙橋洋一」(登録者数55万人)が「報告。やっちまいました」を公開し、風呂場で転倒し骨折したことを明かしました。
風呂場で転倒して骨折
スーツ姿に右腕を吊った状態で登場した高橋は、
不覚にも先週の土曜日に風呂場で転んでしまいまして。
次の日の日曜日は痛くてしょうがなかったんだけど、どこも行けなくて、月曜日に医者に行ったら「折れてますね」って言われて
と報告。
風呂場から出たとき、足拭きマットではないところに足を置いてしまい、「つるりんこ」と滑ってしまったのだとか。
着地を間違えたって話です
御年66歳の高橋。風呂場の事故で亡くなる高齢者が多いことを踏まえてか「自分もそういう歳になったのかな」とボソリ。「情けない」とこぼしつつ、「今オリンピックだけど、着地を間違えたって話です」と冗談も飛ばしています。
4~6週間はギプスをはめる必要があるらしく、高橋は「今週のテレビどうしようかと思って。これで出なきゃいけないのかな?」と苦笑。テレビでイジられるのも「しょうがないね、なっちゃったものはね」としつつ、「皆さんもお風呂には気をつけて、つるんこってしないように」と呼びかけました。
コメント欄では、高橋の体を気遣う声が多数寄せられているほか
めちゃくちゃ頭のいい人が冷静に転んで骨折した経緯を解説してるの申し訳ないけどめちゃくちゃ面白いですw
といった声も寄せられています。









