ぷろたん、入院中のアクシデント告白! 「生きていることを実感できる時間」を看護師に見られてしまう
「ぷろたん」(登録者数198万人)が8月25日、「やってしまいました、、、」と題した動画を投稿。入院生活について報告し、看護師との思わぬアクシデントを明かしました。
快方に向かっていることを報告
7月17日、“先天性の免疫疾患”により病院で療養中であることから無期限の活動休止を発表したぷろたん。
その後、手術を受けたことなどを明かしていましたが、今回の動画では「やっと体調が安定してきました」「いつまた悪化するかわからないんで療養が必要なんですけど」「この動画をアップしてる頃には多分退院してると思います」と、快方に向かっていると報告しました。
入院生活で「頭がおかしくなりそう」に
入院中はインスタグラムなどにファンから「看護師となんかあっただろ?」と質問が寄せられていたそうで、これにぷろたんは「体調がマジでヤバすぎて、それどころじゃなかったです」と返答。1カ月以上も病室と院内のコンビニを行き来する生活で、「頭がおかしくなりそうで」とネガティブな状態だったことを明かしました。
精神を保つための“行為”
そんな日々を過ごす中、「精神を保つためにメンタルの基準作んなきゃダメだ」と気づき、そのために自慰行為をしていたそうです。
長い入院生活で自暴自棄になりかけたこともあり、自慰行為をすることで「生きてる!」と実感できたといいます。毎回“オカズ探し”に50分、“行為”に10分とトータル1時間かけていたと説明し、これを1日3回行っていたことから「3時間つぶせるっていうのが本当に救い」だったようです。
行為中に看護師が…
ところが、この得難い時間に、アクシデントが発生します。
全身麻酔で手術した後、しばらく“不能状態”だったぷろたんは、予想外の変化にかなり焦りを感じていました。しかし、数日経つと無事回復したため、久々に自慰行為をすることに。この時、「周りの音がまったく聞こえないくらい集中」していたため、部屋に入ってきた看護師に気づかず、その現場を見られてしまったそうです。
入院中ならではの、ちょっぴり恥ずかしいエピソードですが、ファンからはぷろたんが元気になったことを喜ぶ声が寄せられています。









