【青汁VSライバー】ひろゆき、ピョコタンがライバー会長の過去を語る

男性アイドルグープ「SNiii」(登録者数5000人)のプロデュース業務をめぐり、“青汁王子”こと「三崎優太」(同35万人)と、ライバーの会長「飯田祐基」(同8000人)の対立が深まっています。

飯田はかつて「りなりな」という名で活動するニコニコ配信者だったことが知られています。
その時代から飯田を知る、「ひろゆき」(同109万人)や「ピョコタン」(同3万人)が人となりを語っています。

ひろゆきがコメント

YouTube動画

2ちゃんねるの創設者ひろゆきは、7月3日の配信内で、飯田の人物評を語ったほか、UUUMとライバーの資本業務提携にも持論を述べています。

ひろゆきはかつて「ガジェット通信」で飯田と共に働いていたのだいい、「人間としては飯田さん全然嫌いじゃない」としつつも、「おもしれぇなぁと思って見てる」と語っています。

ニコニコ動画の配信仲間のピョコタン

漫画家で、配信者として活動しているピョコタンも7月2日のYouTube配信で、飯田について語っています。
ピョコタンと飯田はニコニコ動画の配信仲間で、飯田とは付き合いが長いそう。

YouTube動画

ピョコタンはニコニコ配信者時代のトラブルをいくつか紹介し、「こいつ危ないなって」感じていたと明かします。

ピョコタンによると、飯田が「一番好きなのはお金持ってる人、あとは数字持ってる人」なのだといい、ニコニコ配信者だった頃は、「横山緑」(登録者数1.2万人)や「石川典行」(同3.6万人)と仲が良かったのだとか。

今回の三崎と飯田との対立にも驚きは感じなかったようです。

三崎にも落ち度があったと指摘

一方でピョコタンは三崎の落ち度も指摘し、「自業自得」ともコメント。

この動画のコメント欄では三崎本人が

もっと早くこの動画に出会えれば良かった。自分の見る目がありませんでした。

とコメントを寄せています。

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