シュールすぎる? 元NHKアナ・登坂淳一が、SHOの「ヤクブーツはやめろ」を朗読
白髪が印象的で、“麿(まろ)”というニックネームでも親しまれている元NHKアナウンサーの「登坂淳一」(登録者数400人)が、YouTubeでシュールな動画を投稿しています。
登坂淳一の活字三昧
NHK退局後、登坂淳一はフリーアナウンサーとして活動しており、昨年の12月23日にYouTube活動を開始。
YouTube活動は「新しいことに挑戦するため」とのこと。
そんな登坂淳一が2020年1月6日に「薬物をやめろ」を朗読する動画を投稿しました。
「薬物をやめろ」は「SHO」(登録者数18万人)の代表曲。
ヤクブーツはやめろ 親に金あげろ
などと繰り返されるフレーズが中毒性のある曲で、現在までに400万回再生されています。
坊主頭に全身入れ墨姿のSHOのイメージと、登坂淳一の美しい日本語の朗読とのギャップが、なんともシュールなこの動画。
これにはSHO本人もツイッターで「NHKで流すべきと思う方々はYou Tubeの薬物はやめろPVも👍押して大拡散希望」と反応しています。
こちらがSHO 薬物はやめろPV
NHKで流すべきと思う方々はYou Tubeの薬物はやめろPVも👍押して大拡散希望
ヤクブーツはやめろhttps://t.co/GlDyt2ViJI— SHO aka S.TIME (@SHO_aka_STIME) January 7, 2020
登坂淳一は、現在までに6本の動画を投稿していますが、最も再生されている動画でも視聴回数は1000回程度。
チャンネル登録者数も500人足らずと、順調とは言えない滑り出しですが、
今回の動画に関してはコメント欄では、
何やってんのwwwwww
声がいい、聞いてて気持ちいい(^-^)
と、好評のようです。









