溝口勇児出資のEバイク、クラファンで注文水増し疑惑 内部LINE流出
昨年にも自作自演疑惑で物議
今回の騒動の発端となったYouTube番組「NoBorder」をめぐっては、昨年にも虚偽疑惑が問題になっています。
2025年7月、NoBorderで配信された安倍元首相暗殺事件に関する「衝撃証言」が虚偽であったことが発覚し、番組側が謝罪に追い込まれました。ところがその直後、溝口はチャンネルが突然BANされたと報告。政府による圧力を示唆し、”言論弾圧の被害者”であるかのように振る舞っていました。
しかし消えた動画のページにアクセスすると、「この動画はアップロードしたユーザーにより削除されました」と、BANではなく自ら削除したことが示されていました。
X上では、不祥事から世間の目をそらすための自作自演だったのではないかという疑惑が噴出。しかし溝口は裏付ける証拠を一切示すことなく、問題を指摘する声に対して「はっ?適当なこと言ってんじゃねぇぞカス」と暴言で応じていました。
はっ?適当なこと言ってんじゃねぇぞカス https://t.co/aRP85Drumn
— 溝口勇児 | 連続起業家 (@mizoguchi_yuji) July 20, 2025
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