最初は中3のとき、母親に勧められ――YouTuberゼパが整形にまつわる質問に答える

5月13日、「ゼパ」(登録者数59万人)がチャンネルを更新。視聴者から寄せられた整形に関する質問に答え、整形のきっかけなどについて語りました。

童顔とツインテールが特徴的なゼパは、「ストロングゼロ」を愛飲する大の酒好き女性YouTuberです。

最初は中3のとき、二重埋没法を母親に勧められて

2年前の動画で、目や鼻の整形について明かしたゼパ。以前から整形に関する質問は多く寄せられるそうで、今回はそうした質問に答えていきます。

最初のリクエストは整形のきっかけを尋ねるものでした。ゼパが初めて整形をしたのは中学3年生のときだといい、母親から二重整形の埋没法を勧められ、最初は乗り気でなかったもののやってみることにしたそうです。「あんまそのとき自分の顔嫌いでも好きでもなかった」といいますが、二重の整形で周りの印象が変わったことに喜びを覚えた結果、それからは自分のお金で整形をするようになったのだとか。

以降もゼパは視聴者の質問に答える形で、「個室がなくてプライベートを大切にしないクリニックは地雷」「まずは二重からいくのが無難」など整形をしたい人に向けたアドバイスをしていました。

「ダウンタイムってやっぱり気分病みますか?」と尋ねられると、ゼパは「そりゃ病みますよ」と答えます。

この手術ほんまに成功した?みたいな不安もありますし、家帰って麻酔切れてきて、うわー痛いなってなってんのに、鏡見たら全然可愛くないんですよ。ほんまにもう目パンパンの化け物映ってますから

と続けて述べ、ダウンタイムの精神的な辛さを語っています。

この動画のコメント欄では、

二重切開はまじでやってよかったと思う メイクしやすくなるし、鏡見るのが苦じゃなくなった!!

年頃のお嬢さんには参考になるし自信が持てるのって良いかな 何より正直さに好感

綺麗になりたい、かっこよくなりたいはどんな方法でもその人の努力ですよね!すごいと思います

といった反応が寄せられていました。

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