ちょんまげ小僧、突然のチャンネル削除の真相を説明
1月14日、「ちょんまげ小僧」(登録者数153万人)がYouTubeを更新し、チャンネル削除の真相について説明しました。
突然チャンネルが削除されていた
12日の夜、ちょんまげ小僧のメインチャンネルと「ナマズ」(同6万人)、「イソ・ギンチャク」(同6万人)の個人チャンネルが削除されました。昨年YouTube界を賑わせた人気チャンネルが突然消えるという事態に、SNSでは驚きと心配の声が上がりました。
その後、13日の昼ごろまでにメインチャンネルとナマズの個人チャンネルは復旧。イソ・ギンチャクの個人チャンネルのみ現在も削除された状態となっています。
ナマズの操作ミスが原因
14日の動画には、ナマズとイソ・ギンチャクの2人が出演。「チャンネルを削除してお騒がせしてしまい申し訳ありませんでした」と謝罪し、2人で頭を下げました。
ナマズは「12日の夜からちょんまげ小僧チャンネルと、ナマズのチャンネルとイソの個人チャンネルの3つが削除されていました・・・」と述べたところで「削除してしまいました」と言い直すと、「Xでいろいろ心配していただいんですが、原因はナマズの操作ミスでした」と明かしました。これにイソ・ギンチャクは「何してんねん。もっと謝れや」とツッコみます。
詳しい事情について説明はなかったものの、どうやら削除は単なるミスだった様子。「いろんな方に協力してもらい」メインチャンネルとナマズのチャンネルの2つは復旧できたとのことです。
自分のチャンネルだけ復旧できていないイソ・ギンチャクは、「どういうことやねん!」はツッコみます。今後の復旧の見通しには言及はありませんでしたが、2人は明るく状況を報告しました。
コメント欄では「帰ってきてほんと嬉しいよ! やめたかと思ったけど戻ってきたからほんと泣いたし笑」「帰ってきてよかった.ᐟ.ᐟ.ᐟ不安だったから良かった.ᐟ.ᐟ.ᐟ」など、喜びの声が寄せられています。
現役中学生のちょんまげ小僧は、冬休みの期間に20本ほど動画を取り溜めしたといい、今後チャンネルではそれらの動画が順次公開されていくようです。









