VTuberラプラス・ダークネス、声帯結節のため活動休止
VTuberの「ラプラス・ダークネス」(登録者数113万人)が10日、声帯結節のため活動を休止すると発表しました。
ラプラス・ダークネスが声帯結節のため活動休止
ラプラスは10日にXを更新。病院を受診したところ、重度の声帯結節と診断されたことを明かしました。
貴様ら知っての通り喉の調子が悪すぎたので昨日病院に行きました!
診断の結果、かなり重めの声帯結節と診断されてしまいました…!
ラプラスによると、医師からは「配信や歌は論外」と言われており、喉の回復のため活動を休止するとのこと。復帰の目安は2週間程度で、回復度合いによって前後するとしています。
2021年にデビューしたラプラスはホロライブ6期生によるユニット・秘密結社holoXの総帥。声帯結節は「樋口楓」(同75万人)や「兎田ぺこら」(同241万人)、「大空スバル」(同158万人)など、これまで何人ものVTuberが罹っています。
貴様ら知っての通り喉の調子が悪すぎたので昨日病院に行きました!
診断の結果、かなり重めの声帯結節と診断されてしまいました…!
お医者殿曰く、配信や歌は論外とのことで、しばらく喉の回復のためにお休みをいただきます…!
↓続く
— ラプラス・ダークネス🛸💜 (@LaplusDarknesss) January 10, 2024









