ローエの建築都市解説

ローエの建築都市解説

再生回数の多い動画(3/26 11:18)

  • 【異常事態】新宿で進む3000億円再開発が突然ストップ…工期未定の深刻な裏側

    【異常事態】新宿で進む3000億円再開発が突然ストップ…工期未定の深刻な裏側

    新宿駅西南口の再開発プロジェクト(総事業費3000億円)が工期未定に。 建設会社が撤退し、現場は白い仮囲いに囲まれたまま…。 今回は、新宿駅周辺で進む巨大プロジェクトの全体像と、その裏にある建設業界の課題に迫ります。📝目次📝00:00 導入 00:50 まず知っておきたい!新宿西口再開発の全体像 02:45 なぜ1300億円プロジェクトが止まったのか? 07:25 未来

  • 【深刻】100年に1度の池袋西口270mタワーはどうなる…全国の再開発で起きている異常事態とは

    【深刻】100年に1度の池袋西口270mタワーはどうなる…全国の再開発で起きている異常事態とは

    かつてドラマ『池袋ウエストゲートパーク』の舞台として知られたこの街。いま、その池袋西口で進むはずだった「100年に一度の再開発」が、動かなくなっています。東武百貨店・ビックカメラ・東京都豊島合同庁舎などを含むエリアです。いま、東京だけでなく全国で広がる“再開発のゆがみ”。中野、新宿、渋谷…次々と止まり始める巨大プロジェクト。今回は、池袋西口を歩きながら、 「動かない再開発」の実態を追

  • 【なぜ?】築65年”廃墟団地”に入居希望殺到 入居率9割超の裏側【月見台住宅】

    【なぜ?】築65年”廃墟団地”に入居希望殺到 入居率9割超の裏側【月見台住宅】

    神奈川県横須賀市にある「月見台住宅」。築65年を超え、立地条件も厳しく、廃止後は活用困難と見られていた市営住宅群でした。しかし現在、この住宅群の入居率は9割超。通常であれば解体や放置となり得た場所に、なぜ再び人が集まっているのか。本動画では現地取材をもとに、この変化を生んだ背景や構造を整理しながら解説します。遊休不動産の活用やニュータウン再生の可能性を考える上で、示唆の多い事例

  • 【衝撃】渋谷再開発が斬新すぎてヤバい…空に浮かぶ広場と208mタワーの正体とは?

    【衝撃】渋谷再開発が斬新すぎてヤバい…空に浮かぶ広場と208mタワーの正体とは?

    渋谷駅から徒歩2分の場所で、今とんでもない再開発が進んでいます。国家戦略特区に指定された「渋谷レジェネレーション」では、上空50mに浮かぶ“空中広場”が登場予定。今回は、この斬新すぎる広場の正体と、渋谷の未来を変える3つのポイントをわかりやすく紹介します。目次00:00 OP01:13 大変化① 空に浮かぶ広場?03:55 大変化② 渋谷最大の2つの巨大タワー06:59 大変化

  • 【渋谷再開発100年に一度の最終章】消滅する町と2034年“大改造後”の姿

    【渋谷再開発100年に一度の最終章】消滅する町と2034年“大改造後”の姿

    渋谷で進む「100年に一度」の大改造。 兆円規模の再開発は2034年に“最終章”を迎えます。巨大タワーが並び、街は便利で華やかになる一方、 昔ながらの景色や小さなお店は消えつつあります。果たして渋谷は未来都市として輝くのか、それともコンクリートに覆われた無機質な街になってしまうのでしょうか。本動画では、渋谷再開発の全貌とその裏側に迫ります。目次00:00 OP01:18

  • 【540億円の末路】羽田空港にあるのにガラガラ…巨大複合施設が“廃墟”と呼ばれる理由

    【540億円の末路】羽田空港にあるのにガラガラ…巨大複合施設が“廃墟”と呼ばれる理由

    羽田空港の敷地内にある巨大複合施設「羽田イノベーションシティ」。この場所は、かつて空港ターミナルがあった土地で、沖合移転と再拡張によって生まれた跡地に建設されました。総事業費は約540億円。国家戦略特区にも指定され、先端技術と文化の発信拠点として期待されていたプロジェクトです。しかし、開業からわずか2年でSNSには「ガラガラ」「まるで廃墟」との声が…。 実際に訪れてみると、駅直結の好立地で

  • 【新宿・歌舞伎町タワー】ガラガラなのに儲かっている衝撃の理由とは

    【新宿・歌舞伎町タワー】ガラガラなのに儲かっている衝撃の理由とは

    ガラガラと噂の、新宿・歌舞伎町タワー。 しかしその実態は、東急グループの中でも黒字の優等生だと言われいてるそうで…。ガラガラという噂は本当?そうだとしたら、 黒字ってどういうこと?気になったので、今回も現地に伺ってその裏側に勝手に迫ってみたいと思います。目次00:00 OP01:12 東急の選択、歌舞伎町04:33 現地調査!タワーの中身08:25 黒字のカギ👍動画を気に入

  • 【真相】羽田直結なのになぜガラガラ?入札の舞台裏に迫る

    【真相】羽田直結なのになぜガラガラ?入札の舞台裏に迫る

    羽田空港第3ターミナル直結の大型施設「羽田エアポートガーデン」開業から間もないのに “ガラガラ” と言われる理由と、その裏にあった入札プロセスの意外な経緯をわかりやすく解説します。現地の導線・営業時間・開業時期などの要因に加えて、評価点では最下位だった案が選ばれた“選定の真相”も取り上げます。目次00:00 OP00:52 開業の経緯と現状03:33 入札の構図08:02 羽

  • 【狂気の都市計画】砂漠に170kmの鏡の壁…サウジの巨大都市計画「ザ・ライン」の正体

    【狂気の都市計画】砂漠に170kmの鏡の壁…サウジの巨大都市計画「ザ・ライン」の正体

    サウジアラビアで進む、世界最大級の都市計画「ザ・ライン」。全長170km、高さ500m、幅200m、900万人が住む未来都市として注目を集めています。しかしその裏には、予算の膨張、計画縮小、人権問題、環境への影響など、数々の課題も…。今回は、この壮大すぎる計画の全貌を、光と影の両面からお届けします。00:00 OP00:53 未来都市「THE LINE」の正体03:00 最新テクノロ

  • 衰退確定だった巨大団地が全国視察のモデルになったワケ

    衰退確定だった巨大団地が全国視察のモデルになったワケ

    大阪府堺市の築50年以上の茶山台団地。かつては空室が増え、スーパーも撤退し、「このまま衰退する」と思われていました。ところが現在、入居率は93%超。全国から視察が訪れる団地へと変貌しています。いったい何が起きたのでしょうか。公社の決断と住民参加型の取り組み、その具体策を分かりやすく解説します。築古団地は本当に再生できるのか。茶山台団地の事例から、団地再生のヒントを探ります