Shinji kawamura

Shinji kawamura

再生回数の多い動画(5/28 16:42)

  • 頑張れ最後尾!カワアイサ本流までの大行進

    頑張れ最後尾!カワアイサ本流までの大行進

    映像のタイムコードを読むと、午後1時41分に池から離れだしました。本流の中州で一休みしだしたのは午後2時41分です。約1キロ道のりを最短コースを通り、到達時間の新記録達成です☺動画はその時の記録ですが、編集し短くしても5分もあります。だけど見てられるんだなぁ~☺

  • ③カワアイサのひな 豪快に樹洞からダイブ!【巣立ちの瞬間】 The moment of leaving the nest. Central Asian Common Merganser

    ③カワアイサのひな 豪快に樹洞からダイブ!【巣立ちの瞬間】 The moment of leaving the nest. Central Asian Common Merganser

    【そう簡単には見られない瞬間です】カワアイサの巣立ちの瞬間です。しかも16羽。約90秒の間に次から次へと樹洞から飛び降りる様子はまるでディズニーアニメの世界そのもの。巣立ったばかりの愛くるしい仕草は見る者を釘付けにしてしまいます。巣立ちの瞬間映像はフォトグラファー佐藤圭さんが撮影。その映像と私が撮影した映像とを合わせた作品です。佐藤圭さんのfaceBook    / kei.sato.16

  • ④危ない、ヒヨコが流された! カワアイサ親子の危機... Dangerous, chicks were washed away.

    ④危ない、ヒヨコが流された! カワアイサ親子の危機... Dangerous, chicks were washed away.

    カワアイサのヒヨコ達は無事本流に辿り着きました。しかしいつも最後尾だったヒヨコが川でも最後尾。やがて兄弟からはぐれてしまいました。川の流れは想像していたより早く、カワアイサはただ流されるものだと思っていました。でもそれは違い、上流の方へ泳ぎ出しました。そして本流はけして安全な場所ではありませんでした。川岸には獣がウロチョロし、空には猛禽類が飛んでいて、河原にはカラスが待ち伏せています。カラ

  • ⑤すくすく育て カワアイサのヒヨコ本流で逞しく

    ⑤すくすく育て カワアイサのヒヨコ本流で逞しく

    やっとの思いで本流に到着したカワアイサのひな。1羽はぐれてしまったけれど、カワアイサは中州を周遊するかのように留まっているので、やがてはぐれたひなと再び巡り会えるだろうと信じています。本流に着いたカワアイサの親子は、まずは一休みをしました。そしてしばらくしてカワアイサは流れる川に逆らい上流に向かっていきました。川には大きな中州がいくつもあって、茂みで休みながら中州を何周も回っていました。途

  • ラッコの子供が流される

    ラッコの子供が流される

    #shorts

  • ホッキョクグマ 初めてのプール! Ursus maritimus

    ホッキョクグマ 初めてのプール! Ursus maritimus

    水を怖がる双子を母親がしっかりサポート。 時にはやさしく、時には突き落としたりと 水に慣れさせようとする親の愛情は十分に 見て取れました。来園者の子供から大人まで 「かわいい!」と言う言葉で大賑わいでした。

  • 小鳥落下、そしてエゾフクロウに襲われた Little bird fall

    小鳥落下、そしてエゾフクロウに襲われた Little bird fall

    巣立ち前の小鳥が落下した。 ハシブトガラの雛がフクロウの繁殖地で巣から2羽落下したのだ。 雛は何度も木によじ登り、そして同じ回数落ちた。 雛は必死に生きようとしていた。 私はこの雛の生きようとする姿を残そうとその場に張り付いた。親が雛に給餌する様子から無事を願ったが、1羽は私の頭上で、もう1羽は私の目の前でフクロウにさらわれた。

  • エゾフクロウ落下 Ezofukurou

    エゾフクロウ落下 Ezofukurou

    夕暮れの森でカラス達が騒いでいた。 その中心部の草むらにエゾフクロウの幼鳥がいた。 エゾフクロウは驚きの表情だけど、 人が幼鳥の側に居ることでカラスの襲撃は受けずに済む。 今日は人間と野鳥の世界の境界線に立ったような気がした。 しかし、この幼鳥は何度も地面に落下していた。 大丈夫なのだろうかと思うほど。 辺りが薄暗くなり、カラスも居なくなったので帰路についた

  • イイズナ least weasel 雪国で白くて小いさい「イイズナ」に遭遇

    イイズナ least weasel 雪国で白くて小いさい「イイズナ」に遭遇

    オコジョの動画→   • オコジョ 瞬間移動!岩場の隙間をチョロチョロ  哺乳(ほにゅう)綱食肉目イタチ科の動物。北アフリカと西ヨーロッパからアジア北東部に分布し、日本では北海道と東北地方および中部地方の高山にいる。コエゾイタチともいわれる。北アメリカ産のアメリカイイズナM. rixosaも同種にまとめる学者もいる。体長15~20センチメートル、尾長2~3センチメートル、体重10グラムほどで

  • エゾモモンガ 森の妖精、白銀に舞う

    エゾモモンガ 森の妖精、白銀に舞う

    北海道の森に、ひっそりと息づく小さな命。エゾモモンガは、夜の闇に溶け込むように生きる、森の住人です。星を宿したような大きな瞳、雪の綿毛をまとったかのような、ふわりとした毛並み。静まり返った夜の森を舞うその姿から、人々は彼らを「森の妖精」と呼んできました。本来、エゾモモンガは夜行性。明るい時間帯にその姿を見ることは、ほとんどありません。今回の映像は、夜の気配がわずかに残る朝、森