大嶋賢洋の図解チャンネル

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再生回数の多い動画(6/6 22:03)

  • 【2023年より厳格化】食品から「遺伝子組換えでない」表示が消える前に知っておくべきこと【人と食の大問題③】

    【2023年より厳格化】食品から「遺伝子組換えでない」表示が消える前に知っておくべきこと【人と食の大問題③】

    SDGsが目指す新しい社会を「食」の視点から「図解」し、解説していきます。2023年4月1日より、食品に「遺伝子組換えでない」との表示を認める基準が厳格化されます。人類の歴史からいってもまだその安全性が十分に示されていない遺伝子組み換え作物。これからの「食」を考えるためにも、現在の遺伝子組み換え事情に関してお話しします。【毎週水曜夕方更新予定】※動画内テキストの訂正「組み替え」→「組み換え」

  • 【脱プラスチック】世界の流れに背を向ける日本の真実【図解】

    【脱プラスチック】世界の流れに背を向ける日本の真実【図解】

    『図解でわかる 14歳からのごみゼロ社会』2022年2月17日発売に向け、鋭意制作中です!プラスチックごみに関する意識は、世界各国と日本で大きな差があります。その差はどこから生まれているのでしょうか。日本がいう「リサイクル」の構造を、図解で説明してみました。【毎週水曜日更新予定です】▼シリーズ新刊、発売いたしました!『図解でわかる 14歳から知るごみゼロ社会』▼Twitter(フ

  • 【食の安全】日本人がプレハーベストの残留農薬穀物を食べているワケ【人と食の大問題②】

    【食の安全】日本人がプレハーベストの残留農薬穀物を食べているワケ【人と食の大問題②】

    SDGsが目指す新しい社会を「食」の視点から「図解」し、解説していきます。農業において収穫作業の効率をよくするため、収穫前に除草剤を散布する「プレハーベスト」が行われています。しかし、それで収穫された穀物は除草剤まみれ。さらに、その主成分であるグリホサートは、ヨーロッパで使用禁止になっているかかわらず、日本では基準が大幅に緩和されている状況です。今回も畑で収穫しながらお送りします。【毎週水曜夕方更

  • 【リサイクルの真相】私たちはプラごみ処理にかかる金額を企業より6.5倍多く負担している【プラスチック問題③】

    【リサイクルの真相】私たちはプラごみ処理にかかる金額を企業より6.5倍多く負担している【プラスチック問題③】

    SDGsの重要な課題(海の豊かさを守る)であり、人類の喫緊の課題である「プラスチック問題」について「図解」から解説していきます。「レジ袋有料化」の効果を疑問視する声が上がっていますが、日本でプラスチックがどのようにリサイクルされているのかをお話しします。【毎週水曜夕方更新予定】▼今回取り上げた図解本はこちら!『14歳からのプラスチックと環境問題』▼こちらも発売中! 『図解でわかる

  • 【消費者のため?】種子法廃止で脅かされる日本の食の安全【人と食の大問題④】

    【消費者のため?】種子法廃止で脅かされる日本の食の安全【人と食の大問題④】

    SDGsが目指す新しい社会を「食」の視点から「図解」し、解説していきます。2018年4月をもって廃止となった「主要農作物種子法」(通称、種子法)。前回よりお話ししている「遺伝子組換え表示」における改悪も同じく、一部メディアでは「消費者のため」と謳われていますが、果たしてそうでしょうか。種子法廃止によって懸念される「日本の食の安全」に関してお話しします。【毎週水曜夕方更新予定】※動画内テキストの

  • 農水省「乳牛4万頭を処分しろ」日本の農業をつぶす無茶苦茶な政策

    農水省「乳牛4万頭を処分しろ」日本の農業をつぶす無茶苦茶な政策

    ▼国民に犠牲を強いる農業政策に抗議の声を届けましょう。農林水産省 - 意見・問い合わせ窓口▼好評発売中!『図解でわかる 14歳から知る生物多様性』▼Twitter  / oshimazukai  ▼おすすめの動画再生リスト人と食の大問題   • 人と食の大問題(全7回)  生物多様性   • 生物多様性  ▼プロフィール大嶋賢洋(おおしま・まさひろ)2007年より

  • 【EV以外の選択肢】トヨタが水素エンジンで耐久レースをする、ものすごく深い意味【脱炭素社会11】

    【EV以外の選択肢】トヨタが水素エンジンで耐久レースをする、ものすごく深い意味【脱炭素社会11】

    SDGsが目指す新しい社会を「脱炭素」の視点から「図解」し、解説していきます。5/21より開催される「富士24時間耐久レース」に、トヨタからは水素エンジンを搭載した「カローラスポーツ」をベースとするレーシングカーもエントリー。脱炭素の観点から見ても、自動車業界ではEV(電気自動車)が主流となっていく雰囲気のなか、トヨタのこの動きはどんな意味を持つのでしょうか。【毎週水曜夕方更新予定】▼「脱炭素

  • 【米食からパン食へ】米を食べるとバカになる?アメリカの食料援助が日本にもたらしたこととは【人と食の大問題⑥】

    【米食からパン食へ】米を食べるとバカになる?アメリカの食料援助が日本にもたらしたこととは【人と食の大問題⑥】

    SDGsが目指す新しい社会を「食」の視点から「図解」し、解説していきます。現在も日本ではお米の消費量が年々下がり続ける一方、小麦の輸入量は増え続けています。これは戦後行われたアメリカによる食料援助の影響が大きな理由のひとつ。日本人が米食からパン食へとその食文化を変えていった背景とともにお話しします。(私の畑も今週でいったん畑じまいすることにしました)【毎週水曜夕方更新予定】▼「食」動画の再生リ

  • 【アメリカへの忖度?】世界の潮流と逆行する日本の農業と健康と安全政策【人と食の大問題⑤】

    【アメリカへの忖度?】世界の潮流と逆行する日本の農業と健康と安全政策【人と食の大問題⑤】

    SDGsが目指す新しい社会を「食」の視点から「図解」し、解説していきます。食料自給率、オーガニック農業の耕作面積、肉類への年間支出額、遺伝子組み換え作物への対策などにおいて、日本は世界の潮流と逆の動きを見せています。なぜでしょうか。その背景には、第二次世界大戦後から続く日本とアメリカの関係が……。【毎週水曜夕方更新予定】▼「食」動画の再生リストもぜひご覧ください「人と食の大問題」(全7回)

  • 【図解】日本発の環境再生型農業がアメリカで大流行!? 一方オリジナルの日本では…

    【図解】日本発の環境再生型農業がアメリカで大流行!? 一方オリジナルの日本では…

    ▼今回紹介した新刊の詳細やご予約はこちらから!『図解でわかる 14歳から知る生物多様性』1960~1970年にかけて福岡正信さんという方が提唱した自然農法が今、アメリカで一大ムーブメントとなっています。それはいったいどんな農業なのか、お話していきます。ぜひご覧ください。▼Twitter(フォローよろしくお願いいたします)  / oshimazukai  ▼おすすめの動画再生