onakiman【高校数学・中学数学】

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再生回数の多い動画(6/3 11:04)

  • 【大阪大学】小泉進次郎なら阪大数学を1行で解答できます【三角関数の微分】

    【大阪大学】小泉進次郎なら阪大数学を1行で解答できます【三角関数の微分】

    大阪大学の過去問です。微分の定義に立ち返れる良い問題だと思います。#小泉進次郎 #高校数学 #阪大 #阪大数学#進次郎構文#理系#数学 #過去問#東大卒 #微分#微分の定義#三角関数#極限 #加法定理#東大#東大数学#数iii#数ii

  • 【ヒカマニ】三角関数の直交性を利用するヒカキン【鹿児島大】

    【ヒカマニ】三角関数の直交性を利用するヒカキン【鹿児島大】

    三角関数の積分です。sinの中身が同じものどうしの積のみを考えればよいことに気づければ勝ちです。実際の問題では丁寧に誘導が出されていますが、誘導なしの状態でこの問題を見た瞬間に方針が立てられるようになる必要があると思います。和積・積和の公式については基本的に暗記する必要はないです。加法定理から導くことが可能だからです。しかし、「そういった公式がある」といった存在自体はしっかり覚えておかなけれ

  • 【ヒカマニ】2項間漸化式を解くヒカキン【式変形を要する漸化式】

    【ヒカマニ】2項間漸化式を解くヒカキン【式変形を要する漸化式】

    2項間漸化式の問題です。少し試行錯誤が必要な問題だと思います。とはいうものの、この問題は解けなくてもそこまで支障ないと考えています。難関大でなければ誘導がつくはずですしね。仮に今解けなくても経験として蓄積しておけばよいわけです。解けなさそうな漸化式に出会ったら、推測+帰納法を試みようとすることも重要ですね。というより表題よりもむしろこちらのほうが幾分、重要だと思います。#ヒカマニ #ヒカキ

  • 【ヒカマニ】定積分を求めるヒカキン【学習院大】

    【ヒカマニ】定積分を求めるヒカキン【学習院大】

    学習院の過去問です。積分区間の分割、置換積分、式変形と約分、どれもよく使う道具ではありますが、改めて復習する行為は頭にやさしい感じがしますよね。#ヒカマニ #ヒカキン #過去問#過去問解説#高校入試#大学入試 #中学入試 #中学数学#高校数学#数学#東京大学 #東大数学#定積分 #数iii #数ii #置換積分#指数関数 #学習院#学習院大学#不敬罪#筑波

  • 【ヒカマニ】京大模試を受けるヒカキン【京大本レ】【2025年】

    【ヒカマニ】京大模試を受けるヒカキン【京大本レ】【2025年】

    京大本番レベル模試の問題です。まず数列の極限が収束することを述べる必要があります。高校数学では有界な単調数列が収束することは使ってよかったんですっけ?安全な方法は(1+1/n)^n -1 を二項展開して、はさみうちの原理でe-1に収束することを示す方法だと思います。尺の都合で割愛しました。次に評価に関してですが、高校数学において、数列の極限の大小関係は等号が含まれた形で出てくることに留意する

  • 【防衛医科 2012】米津玄師なら歌いながら防衛医科大の数学を攻略できます【n乗根の極限】

    【防衛医科 2012】米津玄師なら歌いながら防衛医科大の数学を攻略できます【n乗根の極限】

    防衛医科大の過去問です。良問だと思います。シンプルな問題の中に・ルートをlogで計算しやすく処理・区分求積法・logの積分・指数の扱いといった様々な要素がちりばめられています。#米津玄師#米津玄師メドレー #kickback #ピースサイン #LOSER#ヒカマニ #ヒカキン #過去問#過去問解説#高校入試#大学入試 #中学入試 #中学数学#高校数学#数学

  • 【ヒカマニ】複素積分を解くヒカキン①【大学数学への橋渡し】

    【ヒカマニ】複素積分を解くヒカキン①【大学数学への橋渡し】

    応用版はこちら↓   • 【ヒカマニ】複素積分を解くヒカキン②【大学数学への橋渡し】  大学で取り扱う複素積分の範囲ですが、高校生でも十分理解可能です。今回は簡単なケースを取り扱いました。複素積分においては、積分経路により値が異なるケースも出てきます。もう少し頭を使う問題も、今後動画にしようと思います。#ヒカマニ #ヒカキン #複素積分#複素関数論#大学数学#置換積分#経

  • 【ヒカマニ】東大の漸化式を解くヒカキン【漸化式】【東京大学】

    【ヒカマニ】東大の漸化式を解くヒカキン【漸化式】【東京大学】

    東大の過去問です。左辺をいじっていく方法もあるとは思いますが、あえて右辺をいじってみました。三角関数に置き換えた理由を考えると、ルートを外したいからです。ルートを外したいのであれば、ルートの中身を何らかの2乗で書き換えるとうまくいきそうです。三角関数の次数を上げたければ、その引数のθをθ/2で表現してあげればよいです。例えば、cos2θ=2cos^2θ-1のように、cos(nθ)の式はcosθ,

  • 【ヒカマニ】マクドナルド広告の計算問題を解くヒカキン【ガンマ関数】【ガウス積分】【マクドナルド】

    【ヒカマニ】マクドナルド広告の計算問題を解くヒカキン【ガンマ関数】【ガウス積分】【マクドナルド】

    マクドナルドの広告の問題です。様々な種類のチーズが使用されていることがうかがえます。本問は大学生だとなじみのあるガンマ関数です。ガウス積分に目をつぶれば、高校生でもある程度理解することができると思います。複素数の実部まで拡張してもよいですが、とりあえず実数で扱えれば本問は十分なのでそのようにしています。ガウス積分については以下の動画をご覧ください。   • 【ヒカマニ】標準正規分布の確率密度

  • 【ヒカマニ】京大本番レベルの大小関係問題を解くヒカキン【京大本レ2025】【最新】

    【ヒカマニ】京大本番レベルの大小関係問題を解くヒカキン【京大本レ2025】【最新】

    京大本番レベル模試の問題です。eとπの相加平均と相乗平均が出てくる問題です。対数をとることも、logx/x の性質を利用することも、京大を受験するレベルの方々であればそれほど突飛なことではないと思います。#ヒカマニ#ヒカキン #過去問#過去問解説#高校入試#大学入試 #中学入試 #中学数学#高校数学#数学#東京大学 #東大数学#数iii #相加相乗#微分#不等式