太郎の部屋

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再生回数の多い動画(6/7 12:46)

  • 「北陸新幹線」建設史 ~クネクネルートの真実~

    「北陸新幹線」建設史 ~クネクネルートの真実~

    「北陸新幹線」の「新高岡」~「金沢」間のルートは何故あんなにクネクネしているのか?その経緯を解説します。この歴史自体があれなので、公式HPやニュースなどにはほとんどとりあげられないです。クネクネルートになった歴史については鉄道系の本(特に評論系)や各鉄道系マニアの動画、ブログなどで確認することができます。

  • 新幹線駅の長すぎる待避線【後編】「掛川駅」の奇妙な配線

    新幹線駅の長すぎる待避線【後編】「掛川駅」の奇妙な配線

    待避線が長い駅の一つである「掛川駅」は進入側だけが長く出発側は短くなっています。そうなった理由とそれを利用したダイヤ調整についてお話します。

  • 「大阪」地下鉄の地下ジャンクション

    「大阪」地下鉄の地下ジャンクション

    「大阪」の地下鉄には5ヵ所の専用連絡線があり、8路線中7路線が互いに繋がっています。特に連絡線用の地下トンネルは4ヵ所もあり、「東京」の地下鉄(3か所)よりも多いです。

  • 「成田空港」と鉄道 その3 「成田新幹線」の再利用

    「成田空港」と鉄道 その3 「成田新幹線」の再利用

    平成3年(1991)に「成田新幹線」の設備が再利用され、空港連絡鉄道が「成田空港駅」=「第1ターミナル」直下に乗り入れました。これにより13年間続いていた、駅から1km弱の徒歩かバスでのターミナルビルへの移動が解消されました。今回はこの「成田空港駅」が開業した経緯とそこで生まれた特殊な要素を紹介します。その1 →    • 「成田空港」と鉄道 その1 「成田新幹線」建設計画  その2 → 

  • 新幹線駅の長すぎる待避線【前編】カーブ駅の宿命

    新幹線駅の長すぎる待避線【前編】カーブ駅の宿命

    多くの新幹線駅にある待避線ですが、一部は非常に長くなっています。なぜ長い待避線ができたのか?「浜松駅」を例に紹介します。

  • 「京都」地下鉄のアップダウン その2 「阪急京都線・東西線」

    「京都」地下鉄のアップダウン その2 「阪急京都線・東西線」

    「阪急京都線」と「烏丸線」は、「京都盆地」を東西に通る区間ではかなり平坦です。これは南北に通り「烏丸線」や「京阪線」と全く違います。一方「東西線」は山越えや「山科盆地」を南北に通る区間では、地形に応じたアップダウンが激しくなっています。そして途中の「御陵駅」は、4本の単線シールドトンネルが地下で互いに立体的に捻じれるという、非常にカオスな構造になっています。

  • 「成田空港」と鉄道 その4 「成田スカイアクセス」の開業

    「成田空港」と鉄道 その4 「成田スカイアクセス」の開業

    平成22年(2010)に「京成成田空港線」(成田スカイアクセス)が開業し、「成田空港」連絡鉄道はひとまず完成しました。この路線の完成により都心と「成田空港」間の所要時間が15分も短縮しました。今回は「京成成田空港線」の概要と名・迷要素を紹介していきます。なお「空港第2ビル駅」の迷構造は私の推定が混じっています。最後に第3滑走路の構想に若干言及しています。その1 →    • 「成田空港

  • 「大阪」地下鉄のアップダウン その1「御堂筋線」(前編)

    「大阪」地下鉄のアップダウン その1「御堂筋線」(前編)

    今回から「大阪」の各地下鉄路線のアップダウンを紹介します。まずは「御堂筋線」です。「御堂筋線」は「大阪」で最も先に造られた地下鉄で、将来を見据えた設備が多く備わっています。90年以上前に造られたため、勾配や路線の深さにも色々な特徴があります。

  • 「成田空港」と鉄道 その1 「成田新幹線」建設計画

    「成田空港」と鉄道 その1 「成田新幹線」建設計画

    この動画シリーズでは「成田空港」に連絡する各鉄道の歴史を紹介していきます。「成田空港」は「日本」で最もカオスな経緯で造られた空港ですが、それに連絡する鉄道も「日本」で最もカオスな経緯で造られていきました。まずは幻に終わった「成田新幹線」の建設計画と頓挫について紹介していきます。その2 →    • 「成田空港」と鉄道 その2 もう一つの「成田空港駅」 -「東成田駅」の歴史-  その3 →

  • 「大阪」地下鉄のアップダウン その6 「谷町線」

    「大阪」地下鉄のアップダウン その6 「谷町線」

    今回は「谷町線」を解説します。「谷町線」は中くらいの深さを小刻みなアップダウンで通り続ける路線で、場所により駅間V字と逆V字縦断線形になっています。