吉田直輔

吉田直輔

吉田直輔の最新動画(5/24 07:39)

refresh最新情報に更新

  • 腰のフォームローラーはNG

    腰のフォームローラーはNG

    ⁡腰、ほぐしていませんか。腰椎にローラーを乗せて ゴリゴリ押す。 よく見る光景ですが、 腰椎は肋骨に守られていない骨。⁡椎骨が縦方向の圧迫には強いが、横からの局所圧には弱い構造⁡局所的に押すと、 関節や神経にストレスがかかり、 体

  • 実は多い、横の扁平足。改善トレーニング!

    実は多い、横の扁平足。改善トレーニング!

    ⁡前足部が広い、開帳足その原因は、横アーチの落ち込み⁡アーチには土踏まずの内側縦アーチ小指のラインの外側アーチそして横アーチがある⁡アーチが落ちると開帳足と言われる状態になり、クッションが使えずに、筋肉を無駄に使いふく

  • 巻き肩は腕の筋肉が拘縮している。かんたんストレッチ!

    巻き肩は腕の筋肉が拘縮している。かんたんストレッチ!

    ⁡鎖骨の下を手でスーッと外側に滑らせた時、肩の前で「突っかかる」「詰まる」感じがある人は、巻き肩傾向が強いかもしれません。⁡この状態では、肩が前に入り、上腕骨頭が前方へ滑りやすくなっています。つまり、肩そのものが前に出ているだけでなく

  • ふくらはぎパンパンの原因はこれ!足首周りの筋肉

    ふくらはぎパンパンの原因はこれ!足首周りの筋肉

    ふくらはぎがいつもパンパンになる方は、足の使い方に原因があるかもしれません。特に女性に多いのが、足首が内側に倒れやすい「回内足」です。本来、足裏のアーチを支える後脛骨筋や、足部を安定させる長腓骨筋が働くことで、足首は安定します。

  • 外ももをほぐさなくてもいい人、チェック方法

    外ももをほぐさなくてもいい人、チェック方法

    フォームローラーで外腿、 とりあえずほぐしていませんか。毎日ゴリゴリ。 それ、本当に必要かどうか、 一度確かめてみてください。外腿、つまり腸脛靭帯まわりの硬さは 股関節の内転可動域でわかります。横向きに寝て、 上側の脚を股関節か

  • 足首の硬さをチェックしよう!

    足首の硬さをチェックしよう!

    ⁡かかとを床につけて、足首のやわらかさを確かめてみてください。⁡かかとも膝も床にしっかりつく — 今の状態は十分ですかかとはつくけど、膝が伸びきらない — 少し硬さが出てきているサインかかとも膝も浮いてしまう ーふくらはぎ全体が縮

  • 呼吸が浅い、その原因は広背筋の硬さ

    呼吸が浅い、その原因は広背筋の硬さ

    ⁡呼吸が浅く感じるとき、実は広背筋の硬さが関係していることがあります。広背筋は腕を動かす筋肉として知られていますが、呼吸の補助にも関わる重要な筋肉です。⁡この筋肉が緊張していると、肋骨の動きが制限され、深く息を吸うことが難しく

  • 肋骨を締めるマジで効くエクササイズ!

    肋骨を締めるマジで効くエクササイズ!

    ⁡仰向けで腕を上げると呼吸が楽になる。それ、実は「肋骨の開き」が関係しています。⁡肋骨が開いたままだと横隔膜がうまく働けず、首や肩で呼吸を頑張る状態に。⁡おすすめエクササイズは四つ這いで「膝とおでこを近づける」⁡ポイント

  • 股関節の詰まりをとる最高のストレッチ!

    股関節の詰まりをとる最高のストレッチ!

    ⁡⁡座りすぎで股関節が詰まる⁡股関節を曲げる筋肉=腸腰筋(ちょうようきん)や大腿直筋が硬いかもこのあたりが縮こまると、引っかかるような違和感が出やすくなります。⁡そんなときにおすすめなのが、トーマスストレッチ。脚を抱え

  • スマホ指!指を伸ばす最高のストレッチ!

    スマホ指!指を伸ばす最高のストレッチ!

    ⁡スマホで指がガチガチになっていませんか?⁡簡単なチェック方法として、手首を曲げた状態で指がしっかり伸ばせるか確認してみましょう。⁡目安は手首を約70度曲げた状態。それでも指が伸びない、さらに指が広がらない場合は、手のひら